なぜ、150点をいったり来たりなのか?

なぜ、150点をいったり来たりなのか?

こんにちは。 行政書士の坂庭です。 あなたは、今年が初めての受験でしょうか? もしかして、2回目以降で、 ×「なかなか同じ点から伸びない」 ×「同じ点を前後している」 ×「勉強しても結果がついてこない」 と、悩んでいませんか? その場合には、ある1つの原因が考えられます。 そこで。 今日は受験回数が長引いている方の共通点と 改善方法について。 ちょうど、先日、このようなご相談を いただきました。 私からの回答と合わせてご紹介します。 ↓↓↓ ここから ↓↓↓ >【受験回数】: 5回 5回目とは多いですね。 早い方ですと、合格して、すでに 軌道に乗せている時期です。 一度しかない人生、遠回りしている 時間は本当にもったいないです。 今年こそ、合格したいですね。 >150点をいったり来たり、勉強しても結果がついてこないので、民 >法が苦手です。車の仕事していますのでどうしても行政書士いるの >ですけど。 150点をいったり、来たり、ということは すでに、インプットはほとんど終わっており、 基礎学力はついているはずですよ。 おそらく、アウトプットの問題だと思います。 ここさえ、間違わなければ、今年合格は 可能でしょう。 私がご提供しているマニュアルでは このアウトプットの方法も徹底しています↓ 行政書士試験短期一発合格マニュアル アウトプットにも戦略がありますので、 受験回数が多く、ある程度、基礎学力がある方は、 特にアウトプットの方法を変えるだけで 一気に得点が伸びます。 「苦手科目」を作って捨ててしまうのはキケンですが、 民法は他の受験生も苦手ですから、そこで、 無理に得点を稼ごうとする必要はありません。 満点を目指す必要はありませんから、 他の法令科目で、しっかりと得点できれば、 合格ラインの突破は、それほど難しくありませんよ。 >貴社のテキスト検討しています。 誤解があるといけませんのでお伝えしておくと あくまでも「勉強法」ですので、基本書や 参考書、問題集は一切ついておりません。 くれぐれも、お間違いのないように お願いします。 ただ、マニュアルの中で「今年度お勧めの教材」 なども、具体的に紹介しています。 市販の基本書、問題集、参考書でも 良いものをしっかりと活用できれば 独学でも合格は可能です。 すでに、現在お使いの教材があれば、 そちらで構いません。 無理に買いなおす必要はありませんから お手持ちの教材とマニュアルをご活用ください。 ちょうど、昨日はマニュアルを活用して 平成24年度に合格した方と都内で お会いし、写真を撮ってきました。 すでに行政書士会への登録も完了して バッヂをつけている方もいます。 しっかりとマニュアルを活用すれば、 短期合格は可能です。 これまでも、5年も、6年も、 中には、10年近く通信、通学、独学の いずれでも受からなかった方が、 「マニュアルを買って活用した年」に 合格を果たしています。 >値段は29800円でスマーホンしょうか? >ネットで19800円で見たようにも思います。 値段は29800円ですが、「スマーホン」とは どういう意味でしょうか? ダウンロード版と冊子版があります。 ダウンロード版というのはPDFファイルを ご自分のパソコンに保存し、印刷などして 活用してもらいます。 ご自宅にプリンタをお持ちでない場合や、 パソコンをお使いでない方には 冊子版をお勧めします。 私がご提供しているマニュアルをマネして、 あるいは「同じもの」であるかのように偽装して 安い粗悪なマニュアルを売っている業者も いるようです。 私が調べた限りでは、その業者は「行政書士~」と 肩書を名乗っていますが、行政書士の 資格を持っていません。 そちらのパクリ商材を買った受験生から ご相談をいただくこともよくあります。 ご購入の際は、くれぐれもご注意ください。 また、こちらを熟読することを強く お勧めします↓ 粗悪な教材にご注意ください。 私がご提供しているマニュアルは こちらから買えます↓ 行政書士試験短期合格勉強法 >今年も通信受けています。過去にタックとLECで、 >少しでも点数上げたいのですが、勉強方法に壁を感じてます。 >年齢も50ですので。言い訳はしたくないのです。宜しくお願いします。 通信、通学などの教材を使うことは悪いことでは ありません。 ただし、 「良い教材を使うこと」と「効率の良い勉強をすること」は まったく違う話です。 特に受験回数が多い方ほど、そのことに気づかず、 「スクールに通えば受かる」「有名な通信講座に 申し込めば受かる」と勘違いしてしまいます。 そもそも、それが受験地獄の始まりです。 短期合格=「質の良い教材で勉強すること」×「効率の良い正しい勉強法を実践すること」 だと思ってください。 ここは、掛け算ですので、どちらか一方がゼロなら、 当然、結果もゼロです。 150点前後の基礎学力があるようですから、 合格はそれほど、遠くはありません。 同様のケースではやはり、アウトプットの仕方を 変えるだけで、一気に得点が伸び、マニュアルを 活用した年に合格を果たし、翌年に開業しています。 是非、一緒に今年度の合格を果たし、来年は登録・開業しましょう。 それでは、よろしくお願いします。 坂庭 ↑↑↑ ここまで ↑↑↑ いかがでしょうか? 受験回数が5回など、回数が多く、 それでいて、150点前後を行ったり来たり・・・ という場合、すでに、基礎学力はあるはずです。 勉強しても結果がついてこない・・・ というケースもまったく同じです。 問題は、「アウトプットの方法」でしょうね。 もっと、言ってしまうと、 そこを改善しない限り、いくら 「通信で受からなかったから今年はスクール」 「スクールで受からなかったから、今度は独学」 「独学で失敗したから今年は通信」 「独学で受からないから、やっぱりスクール」 と「勉強形態だけ」を変えても、まったく意味がありません。 まったく意味が無いんです。 もし、あなたが、 ×「毎年一生懸命勉強しているのに、 同じ点をいったりきたり」 ×「受ければ受けるほど、むしろ、得点が落ちている」 ×「勉強しても結果がついてこない・・・」 という場合には、アウトプットの方法を一度、 見直した方がいいでしょう。 実際に、5年も、6年も受からなかった受験生はもちろん、 10年近く落ち続けて受験地獄から抜け出せなかった方が、 「マニュアルを買った年に合格」を果たしています。 ×独学でもダメ ×有名通信講座でも挫折 ×大手スクールでも不合格 それなのに、 「マニュアルを買った年に合格」 その違いは何か? ズバリ、アウトプットの仕方、です。 アウトプットの方法を改善して、今年こそ 合格したかったら、今すぐにマニュアルを 活用してください。 マニュアルのご購入はこちらをクリック↓ 行政書士試験一発合格マニュアル


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