行政書士試験の受験生の中で、私たちのサポートを受けない方が良い人とは?

行政書士試験の受験生の中で、私たちのサポートを受けない方が良い人とは?

2017-12-26

おはようございます、行政書士の石井です。

本日は「行政書士試験の受験生の中で、私たちのサポートを受けない方が良い人とは?」についてお話します。

行政書士試験の受験生の中には、「自分のやり方」を確立してしまっている人がいます。

よくいえば、「自分のやり方」ですが、悪く言えば「自己流」ということかもしれません。

そういった受験生の場合、私たちがいくらアドバイスをしても「いえ、私には今のやり方の方が合っています」という返事が返ってきたりします。

もちろん、勉強は自己責任ですので、自分の納得いくやり方で進めなければなりませんが、「何年間も自分のやり方で合格できない」から、私たちのサポートを受けたのに、結局、「自己流」に固執してしまっては本末転倒というものです。

それはお互いにとって、不幸な結果しか生みません。

行政書士試験で合格している人で多いのが、言葉は悪いですが、「バカ真面目」な人たちです。

「行政書士試験に合格する方法が分からない」「何年も自分のやり方で失敗してきた」ので、「アドバイスされた通りの勉強をします」という人たちです。

もちろん、お互いにコミュニケーションを取りながら、その都度、勉強内容を修正したり、常に良い方向性を考えていくわけですが、「とにかく自己流に陥らず、教わった通りの勉強を進めていく」というのが合格へと近道です。

逆に言えば、「自分のやり方を変えたくない」という人は、周りのアドバイスを聞くことは返ってマイナスになってしまいますので、自分のやり方で邁進していいくしかないのかもしれません。

自己流には陥りたくないので、

「私に合った行政書士試験の勉強方法のアドバイスをしてほしい」

「どういう勉強をしていけば合格できるのか教えてほしい」

という人は、「1日14時間半のサラリーマン生活を続けながら、わずか147日で行政書士試験に合格したマニュアル」をご検討ください。

一緒に頑張りましょう。


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