行政書士は、晴耕雪読。

行政書士は、晴耕雪読。

2018-01-25

おはようございます、行政書士の石井です。

本日は「行政書士は、晴耕雪読」についてお話します。

今週は全国的に雪に振り回されましたが、いかがだったでしょうか。

雪国の方は慣れているのでいつもどおりなのかもしれませんが、東京でこれほど雪が降ったのは3年ぶりのことなので、交通機関も電車が止まったり、入場制限がかかったりで、結構、大変だったのではないでしょうか。

中には、職場に泊まったという方もいらっしゃるようですね。

私はいつもなら、こんな天気の日は家でお菓子でも食べながら仕事をするのですが、今年はどうしても出かけなければならない用事があったので、特に帰宅が大変でした。

深夜にタクシーがつかまらなかったので、30分間、雪の中を歩く羽目になりましたが、持病の腰痛が出ないかヒヤヒヤしましたね。

行政書士という仕事は、基本的に書類作成など、事前に準備をしておけば事務所に行かなくても自宅で対応できますので、そういった面で、恵まれています。

自分自身で、仕事や時間を管理できるというのは、大きなメリットだとつくづく実感します。

「本気で平成30年度の行政書士試験に絶対に合格したい」という人は、「1日14時間半のサラリーマン生活を続けながら、わずか147日で行政書士試験に合格したマニュアル」をご参照ください。


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