行政書士試験での合否を分けるのは、頭の良し悪しではなく・・・。

行政書士試験での合否を分けるのは、頭の良し悪しではなく・・・。

2018-02-19

おはようございます、行政書士の石井です。

本日は「行政書士試験での合否を分けるのは、頭の良し悪しではなく・・・」についてお話します。

行政書士試験に合格するのは、何も頭が良い人ではありません。

不合格になるのも、特に頭が悪い人ということでもありません。

大切なのは、頭の良し悪しではなく、「勉強をしたか、してないか」の差です。

もちろん、試験勉強のわけですから、頭の良い人の方が有利なことは間違いありませんが、数多くの受験生をみてきた経験からいうと、それは些細なものであって、圧倒的に重要なのは、「勉強をしっかりしている」ということです。

行政書士試験まで、もう9ヶ月を切っていますが、毎日、勉強できているでしょうか?

「まだ時間がある」と考えて悠長に過ごしてはいないでしょうか?

行政書士試験1ヶ月前になると、99%の受験生が「最後まで終わりきらないので、優先順位を教えてほしい」「あと2ヶ月欲しかった」「もう少し早く勉強を始めていれば・・・」と時間の足りなさを嘆きます。

そうならないためにも、今のうちに、しっかりと進めておくことが重要です。

過ぎてしまった時間は戻りませんので、今できることは、今しっかりと行うようにしましょう。

「勉強の計画が立てられない」「予定より大幅に勉強が遅れてしまっている」という方は、「1日14時間半のサラリーマン生活を続けながら、わずか147日で行政書士試験に合格したマニュアル」をご検討ください。


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