質問の数が多い人ほど、行政書士試験に合格できる。

質問の数が多い人ほど、行政書士試験に合格できる。

2018-03-26

おはようございます、行政書士の石井です。

本日は「質問の数が多い人ほど、行政書士試験に合格できる」についてお話します。

お陰様で、毎日、たくさんのメールをいただいています。

その中で、「この人、今年の行政書士試験に合格できそうだなぁ」と感じるのは、とにかく、質問が多い人です。

しかも、ただ質問が多いということではなく、段階、段階で、「あぁ、なるほど。確かに、こういう悩みはあるかもな」と納得させられるような質問が来るのです。

つまり、理解しているからこそ疑問が浮かび、悩みが解決したからこそ、また新しいことを理解していくという繰り返しなのです。

逆に、何の疑問も頭をよぎらない人は、きちんと理解できていない可能性が高いです。

「私のケースではどうなんだろう?」

「この場合は、正しいかもしれないけど、こう変えても正しいのだろうか?」

しっかりと想像を働かせるようにしてください。

そして、浮かんだ疑問を10分考えてみても、解決できない人は、分かる人に相談してみましょう。

「絶対に平成30年度行政書士試験に合格したい」という人は、「1日14時間半のサラリーマン生活を続けながら、わずか147日で行政書士試験に合格したマニュアル」をご検討ください。



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