行政書士とはどういった資格なのか。

行政書士とはどういった資格なのか。

2018-04-16

おはようございます、行政書士の石井です。

本日は「行政書士とはどういった資格なのか」についてお話します。

行政書士試験以外にも様々な資格試験がありますが、資格には、大きく分けて2つの種類があります。

ひとつは「会社内や日常の生活でいかす資格」、もうひとつは「開業するための資格」です。

簿記や医療事務などは「会社内や日常の生活でいかす資格」に該当し、行政書士や司法書士などは「開業するための資格」ということになります。

ひとえに資格試験といっても、何を目指すのかによって、目指すべきものは大きく変わるのです。

会社の中で活躍したいのか、自分で独立して開業したいのか、によって取るべき資格は違うのです。

独立して、自分の思い描く生活をしたいという人は、ぜひ行政書士にチャレンジしてみましょう。

「今まで法律に触れたこともないけど、行政書士の資格を取りたい!」という人は、「1日14時間半のサラリーマン生活を続けながら、わずか147日で行政書士試験に合格したマニュアル」をご検討ください。


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