複業(副業ではなく)行政書士という考え方。

複業(副業ではなく)行政書士という考え方。

2018-05-16

おはようございます、行政書士の石井です。

本日は「複業(副業ではなく)副業行政書士という考え方」についてお話します。

最近、行政書士として開業する人の中には、「複業(副業ではなく)」という形が増えてきました。

複数の仕事をかけ持つということです。

人口減少が今後どんどん進んでいきますので、嫌な会社に縛られるのではなく、自分に合った複数の仕事を行う、といったスタイルが増えていくかもしれません。

サラリーマンの場合、その会社が倒産してしまったり、解雇になったら、即収入がなくなりますが、複数の業務を行っていると、そのうちのひとつがなくなっても、収入が一時的に少し減るだけですので、生活を保つことができます。

1社で長時間勤務するよりも、2つの仕事をかけもった方が、収入的にも安定しますし、自由に自分の時間をコントロールできるようになります。

行政書士の仕事の中で複数の業務を行っていくのも良いですし、行政書士+実家の家業の手伝い、といった感じで、まったく違う業種を組み合わせるのもよいでしょう。

「安定して収入を得る仕組みを作りたい!」という人は、「1日14時間半のサラリーマン生活を続けながら、わずか147日で行政書士試験に合格したマニュアル」をご検討ください。


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