子育て中の行政書士試験の勉強について③。

子育て中の行政書士試験の勉強について③。

2018-07-17

おはようございます、行政書士の石井です。

本日は「子育て中の行政書士試験の勉強について③」についてお話します。

では、子供が昼寝をしている時間に勉強できないのであれば、どういった方法があるのでしょうか。

他によくあるやり方は「子供が夜寝た後、夜中になってから勉強を行う」といったやり方です。

これは「昼寝をしているときに勉強する」よりかは、良い方法でしょう。

しかし、子供を寝かしつけるときに一緒に寝てしまう方も多いので、その眠気に打ち勝てることが条件です。

ただ、そうはいっても、1日中、バタバタしながら動き、子供の世話をしている毎日なわけですから、夜にはどっと疲れも出てしまいます。

そういった疲れも溜まっている中で、子供と一緒に布団に入り、寝かしつけをすれば、そのまま朝を迎えてしまうことも多いことでしょう。

子供が眠った後に起きることができるのであればよいですが、それが難しい方には、少し難しいやり方かもしれません。

では、他に方法はあるのでしょうか。

次回に続きます。

「自宅でしっかり勉強し、平成30年度行政書士試験に合格したい」という人は、「1日14時間半のサラリーマン生活を続けながら、わずか147日で行政書士試験に合格したマニュアル」をご検討ください。


PAGE TOP




MENU

CONTACT
HOME