集中力が切れたときは、カバチタレを読もう。

集中力が切れたときは、カバチタレを読もう。

2018-09-20

おはようございます、行政書士の石井です。

本日は「集中力が切れたときは、カバチタレを読もう」についてお話し致します。

勉強を続けていると、どうしても気持ちが切れてしまうときがあります。

長時間ずっと集中して、勉強を続けることは不可能です。

そんなときは「カバチタレ」でも読みましょう。

「カバチタレ」というのは、行政書士が主人公のマンガです。

マンガだけではなく、ドラマにもなっています。

この「カバチタレ」をきっかけに、行政書士になりたいと思い、受験を決めた受験生もたくさんいます。

「なぜ行政書士になろうと思ったか」、「行政書士はどんな仕事なのか」、こういった気持ちを思い出すことで、勉強への意欲も高まります。

勉強への集中力が切れたら、「カバチタレを読む」ことをお勧めします。

「2019年度行政書士試験に合格したい」という人は、「1日14時間半のサラリーマン生活を続けながら、わずか147日で行政書士試験に合格したマニュアル」をご参照ください。


PAGE TOP




MENU

CONTACT
HOME