上司に頭にきたときこそ、行政書士試験の勉強をやるチャンス。

上司に頭にきたときこそ、行政書士試験の勉強をやるチャンス。

2018-10-16

おはようございます、行政書士の石井です。

本日は「上司に頭にきたときこそ、行政書士試験の勉強をやるチャンス」についてお話し致します。

「上司に頭にきた」「こんな会社やめてやる」。

そんなふうに思ったときこそ、勉強を進めるチャンスです。

私はサラリーマンをやりながら勉強しておりましたので、疲れていたり、眠いなか勉強を行っていました。

でも、会社への怒りがあった日は、そのエネルギーを自分の力に変えることができたため、物凄く、勉強が進みました。

会社や家庭で嫌なことがあったとき「シュン」として落ち込んでしまったり、「嫌な出来事」が頭の中を駆け回り、まったく勉強にならない人は多いかと思います。

一方で私のように、その力を勉強への活力に変えることができる人もいることでしょう。

つまり、言いたいのは、同じ出来事でも考え方ひとつで、まったく逆の効力が発揮されるということです。

嫌なこともプラスに考える癖をつけておくと、人生そのものが楽になるはずです。

「短時間で効率よく行政書士試験への合格を目指したい」という人は、「1日14時間半のサラリーマン生活を続けながら、わずか147日で行政書士試験に合格したマニュアル」をご参照ください。


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