当日の持ち物は、前日にチェックするようにしてください。

当日の持ち物は、前日にチェックするようにしてください。

2018-11-08

おはようございます、行政書士の石井です。

本日は「当日の持ち物は、前日にチェックするようにしてください」についてお話致します。

毎年、行政書士試験を受けに行くのに、忘れ物をしてしまう人が必ずいます。

「時計」「鉛筆」は最悪どこかで購入することができますが、中には「受験票」を忘れてしまう人もいるようです。

「時計」は意外と忘れがちなので要注意です。

普段、スマホで時間を確認している人は、行政書士試験中はスマホは見ることができませんので、腕時計や置時計を用意しましょう。

私は受験生だったとき、故障や電池切れの心配までして、腕時計と目覚まし時計を持って行った記憶があります。

「時計」は試験会場によってあるところとないところがありますし、あっても教室の後ろだったりするので座席の位置によって見えないこともあります。

「時計」を忘れても試験監督に手を上げれば教えてもらえますが、1分単位で時間を確認している受験生も多いでしょうから、そんな余裕はないはずです。

集中して行政書士試験に挑むためにも、必ず「時計」は持参するようにしましょう。。

普段の力を出すためには事前の準備が重要ですので、行政書士試験前日は、持ち物を確認しながらカバンに入れるようにしましょう。

「今年の行政書士試験に合格して、独立開業したい」という人は、「1日14時間半のサラリーマン生活を続けながら、わずか147日で行政書士試験に合格したマニュアル」をご参照ください。


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