行政書士の仕事は、晴耕雪読。

行政書士の仕事は、晴耕雪読。

2019-01-18

おはようございます、行政書士の石井です。

本日は「行政書士の仕事は、晴耕雪読」についてお話します。

寒い日が続き、インフルエンザも流行しておりますが、雪に振り回されている地域の方も多いのではないでしょうか。

毎年、大量の雪が降る地域にお住まいの方は慣れているかもしれませんが、東京では雪が降ると、電車が止まったりすることもしばしばです。

人身事故などが起こると、もはや会社に到着するのが昼過ぎなんてこともあったりします。

行政書士という仕事は、基本的に書類作成など、事前に準備をしておけば事務所に行かなくても自宅で対応できますので、そういった面で、恵まれています。

自分自身で、仕事や時間を管理できるというのは、大きなメリットです。

「雨が降ったら事務所に行かず、自宅で仕事をしよう」なんてことができるのも、行政書士の魅力のひとつなのかもしれません。

「2019年度の行政書士試験に絶対に合格したい」という人は、「1日14時間半のサラリーマン生活を続けながら、わずか147日で行政書士試験に合格した勉強法」をご参照ください。


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