「いつやるか?今でしょ」。

「いつやるか?今でしょ」。

2019-03-14

おはようございます、行政書士の石井です。

本日は「いつやるか?今でしょ」についてお話します。

何年か前に流行語大賞をとった「今でしょ!」ですが、行政書士試験の勉強でも大切な言葉ですね。

「鉄は熱いうちに打て」「思い立ったが吉日」など類似のことわざはたくさんありますが、行政書士試験の勉強でも「勉強は明日から頑張ろう」と思っていると、永遠に始まりません。

「忙しいから」「時間がないから」と先延ばしにしている人は、永遠に先延ばしです。

学生の時と違って、社会人になると誰しも、忙しく、時間はありません。

重要なのは「やるかやらないか」だけです。

毎日、15分だけでも行政書士試験の勉強をできる人は、一歩ずつ前に進みます。

でも、言い訳をして何もできていない人は、立ち止まったままです。

15分の差は、大きな差であることを認識しましょう。

「少しずつでも勉強して、行政書士試験に合格したい」という方は、「1日14時間半のサラリーマン生活を続けながら、わずか147日で行政書士試験に合格した勉強法」をご覧ください。


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