本試験を200点台で突破した合格体験記です。

本試験を200点台で突破した合格体験記です。

坂庭さん、こんにちは。 行政書士の坂庭つとむです。 前回の配信から間が開いてしまいました。 「お詫び」というわけではありませんが今日は、 最新の合格体験記をプレゼントいたします(笑) ご存知かもしれませんが、以前はDVDで 先着50名様にだけご提供していました。 動画で合格体験記を見ていただいた方からは 「モチベーションが上がった!」「今すぐに 自分の勉強に取り入れたい!」「繰り返し 観ています!」と非常に喜ばれていたのですが、 DVDで配布する以上、どうしても数に制限があります。 また、音声で持ち歩いて繰り返し聴くことが出来ません。 本当はご希望の方、全員にDVDをお届けしたいのですが、 プレスの都合や発送の処理上の都合で、「先着50名様」に なっていました。 ところが、やはり、一人でも多くの受験生、 特にこのメルマガを熱心に読んでくれている あなたには是非、合格体験記を手にしてほしいと思い、 今回は音声ファイルにて配布することにいたします。 音声ファイルですので、ダウンロードしたら パソコンで聴いたり、iPodに入れて持ち歩くことも出来ます。 そこで、今回の合格体験記の内容をご紹介しますね。 ■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■ 平成20年度受験回数1回東京都の村岡雄一郎さん ■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■ 村岡さんは公開模試で全国6位、本試験も200点台で 合格の壁を突破したツワモノです。 それだけの結果で合格をもぎ取った村岡さんの 秘訣を全て盗んでください。 ・行政書士の資格を目指したきっかけ 大学在学中、司法試験を目指していたという村岡さん、 身近な友人に大きなトラブルが発生したそうです。 それをきっかけに、なぜ、「もう一度、 法律系の資格を目指そう!」と思ったのか? ・「自分は法学部出身じゃないから無理だ」という理由で 行政書士試験を躊躇している人が多いのが現実です。 前職が建築関係だったご自分の経験を通して 村岡さんが、「あながちそんなこともない」という理由とは? ・学生時代に司法試験を目指していた村岡さんですが、 「弁護士になれなかった悔しさ」から、やはり 最初は弁護士を目指したそうです。 ところが、なぜ、行政書士を選んだのか? 司法試験ではなく、行政書士を選んだきっかけとは? また、実際に合格してから、「結果として行政書士で 良かった」と思う理由とは? ・「1年だったら頑張れそうだ!」と思ったものの 夏の7~9月が一番辛かったという村岡さん。 5割まではすんなり取れたものの、そこからが 伸び悩み、残りの1割を伸ばすのが大変だったそうです。 では、その時期をどんな気持ちで乗り切り、 一発合格を果たしたのか? ・「自分で何か目標を立てて、自分でモチベーション管理をして 踏ん張れたのは、この年になって初めて」 「何をやっても100%投げ出す人間」だったという村岡さん。 そんな村岡さんが、今回の行政書士試験に臨む際に、 最大限力を注いだ点とは? 「この1年では合格という結果だけでなく、 性格が変わった部分もある」そうです。 是非、あなたも実践してください。 ・自分の尻を叩く方法とは? 「大学卒業後、働きながら社労士、税理士の資格を チョロチョロしていた」という村岡さん。 働きながら勉強していると、最初はやる気でやっていても 「給料が入ってくる」という現実から、次第に、 「落ちてもいいや~」という気持ちになってきたそうです。 そこで、自分の尻を叩く方法として村岡さんが とった行動と、途中でモチベーションが落ちそうになると 自分に言い聞かせていた言葉とは? ・「最初は休みなく続けるものの、次第にモチベーションも 体力も落ちてきてしまう」という苦い経験があった村岡さん。 そこで、強制的に取り入れた、「モチベーションの保ち方」とは? ある方法で試験本番までモチベーションを維持し、 気持ちを立て直していたそうです。 2年以上の受験地獄に陥っている受験生ほど、聴いてください。 ・最初に分厚いテキストを「どーん!」と買ってきて「はじめに」を 読み、「憲法とは?」を理解してから、「問題集を解いてみる・・・」 という勉強方法だった村岡さん。 学生時代にやっていた勉強法を行政書士試験でも 行ったそうです。ところが、「たくさん線を引いたけど、 全部忘れている」「このやり方では絶対に落ちるな。」と 思ったそうです。 そのような勉強法に行き詰まりを感じた村岡さんが 次にとった行動とは? ・「行政書士試験って意外と●●!?」 最初は「膨大な試験範囲だな・・・」と思った試験が 勉強法を変えたことによって、1ヶ月目で 「行政書士試験って意外と●●!?」と思ったそうです。 この言葉には、坂庭も石井も驚きました。 ・辛い時期も無事に乗り越え、見事一発で受かったときの感想は? 「試験が終わったとき」と「受かったとき」の 2つの感想を聞かせてもらえました。 受かったときは「解放された」という気持ちだけだった そうですが、「試験が終わったときは嬉しかった」そうです。 その理由を是非、お聴きください。 ・「残り40分で13問、解き残しがあった・・・」という 村岡さん。 さすがにこの時は、「10秒くらい硬直した」 「ダメかもしれない」と思ったそうです。 ところが、その後、気持ちを切り替えて 最終的には「逆に7分あまった」「結果的に それが合格を掴む点数になった」とおっしゃっています。 また、「合否に関係なく、勇気と充実感で 胸がいっぱいになった。」とも。 「10秒くらい硬直した」「ダメかもしれない」と 思った時に、どうやって、気持ちを切り替え、 乗り越えたのか? 実は、「試験終了の鐘が鳴るまで絶対に ●●を●●ない!」と日頃から自分に約束していたそうです。 日頃からそのような気持ちだったからこそ、 本試験でピンチに遭遇しても乗り越えられたのでしょう。 結果として、本試験も200点台で合格の壁を突破しました。 この音声ファイルの中で、最も聴いてほしい重要な部分です。 ・私たちを含めて短期合格者が「この勉強を何年も繰り 返すのはリスクが高い」という本当の理由とは? ・見事一発合格を果たした村岡さんの今後の展開は? ・開業するにあたって、「なりたい行政書士像」とは? 弁護士と違って敷居が低く、扱える業務範囲が広いのが 行政書士のメリットです。 そのメリットを活かして、村岡さんが目指すスタイルとは? ・この音声を聴いているあなたへ一言 今回がはじめての受験生、あるいは、何年も頑張っている受験生へ メッセージをいただきました。 「行政書士試験は過程に過ぎない」と断言する村岡さん。 「解けない問題が続くとモチベーションが落ちる」 「就職に有利だからという、飾りみたいな目的だと、 絶対に挫折してしまう」、ともおっしゃっています。 だからこそ、どのようなことを意識したほうが いいのでしょうか?一発合格者の村岡さんが じっくりと話してくれました。 =============================== 以上の内容を実に50分以上、語っています。 最後に、「資格は取ってから、ますます大きな価値になる」と いう村岡さんの言葉が非常に印象的でした。 「ますます大きな価値になる」とは、どのような 意味でしょうか?詳細は音声を通じて、じっくりと 聴いてください。 もちろん、日頃からメールでいただくご質問やご相談、 このメルマガでお話した内容も全て意識して 対談していますので、非常に濃い対談になっています。 この音声ファイルは下記のフォームに登録し ご請求ください。 本試験を200点台で突破した合格体験記(請求フォーム) 登録後、メールセミナーが配信されます。 すでに登録している方にも重複して 届く場合がありますが、ご容赦ください。 不要であれば、どちらか一方を解除してください。 もし、上記のフォームから請求して24時間以上 経過しても自動返信でメールが届かない場合、 アドレスが間違っている可能性があります。 お手数ですが、再度、ご請求ください。 全くのボランティアにも関わらず、村岡さんには 貴重なお話をしていただけて、本当に感謝しています。 今は実務と経営の両方を勉強なさっているそうですが、 これからは同じ行政書士として切磋琢磨し、情報交換 させてもらえればと思います。 来年の合格体験記は、あなたかもしれません(笑) 行政書士試験ラクラク勉強法


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