行政書士試験センターから合格発表が。(平成22年度)

行政書士試験センターから合格発表が。(平成22年度)

こんにちは、坂庭です。 平成22年度の合格発表がありました。 私のところには24日から嬉しいご報告の メールが連日届いています。 今年もマニュアルをご購入の受験生から 合格者が続出しているわけです。 さて、先日、マニュアルご購入者様の中から 3名の方とお会いし、都内で無料個別コンサルティングを 行いました。 その際、ご質問内容からアドバイスまですべて 録音しましたので、マニュアルご購入者様には 追加特典として裏メルマガ(購入者通信)にて、 公開しています。 音声は1時間半ちかくになりますが、 Nさんのご質問・ご相談・不安・心配をすべて 聞き出し、その場で、ピンポイントでアドバイス いたしました。 1時半後には、「最初の疑問も払拭できた」と 言ってもらえ、抱えている不安、問題、疑問、 すべてにピンポイントでアドバイス出来たと 思っています。 ほんの一部ですが、その内容をご紹介しておきますので、 気になる項目が1つでもあったら、今すぐ マニュアルをご購入の上、裏メルマガから ダウンロードしてください。 マニュアルのご購入はこちらから↓ 行政書士試験合格マニュアル ———————————————- Nさんは神奈川県在住の33歳男性 (今回で3回目の受験) 去年の11月20日頃、マニュアルを購入 (それまでに2回の受験に失敗) 本試験の結果を待たずに、自己採点の結果 不合格確定。 平成23年度の合格を目指す。 現在、奥様と2歳のお子様と3人家族 平成21年度の得点は83点で、 平成22年度の自己採点ではもっと低い・・・ 1回目の受験にあたる平成21年度は 市販のテキストを使って独学で勉強 2回目は現役の行政書士のホームページ上の講座で 月々いくらと支払って勉強(過去問中心) しかし、(平成22年度)の試験が終わった直後に 「これはダメだ」と思い、すぐにマニュアルを購入 ———————————————- 以下、コンサルティングにてアドバイスした内容です。 ★2度目の受験経験があるNさんは、今年、 中心にしなければならない勉強とは? 「1年目83点、2年目はそれよりも低い」 このようなケースではまだ基礎が不足しています。 そこで、今年はどのような勉強で基礎を固めるべきなのか? その後、どうやって学力を伸ばしたらいいのか? ★応用力を身につける方法とは? 本試験で 「勉強していない問題が出題された」 「試験範囲外だったんじゃないか?」 そう感じたら、要注意。 テキストで学んだことが、「そのまま」 出されるわけではありません。 なぜなら行政書士試験は「落とすための試験」 だからです。 正直、「テキストで学んだだけ」では合格は難しいので ●●を中心とした勉強で力をつけましょう。 ★そもそも基本を身につけ、解答力を身につけるには? (応用力はその先にあります。) 暗記に頼るな!まず、応用力の前に解答力を身につけろ! 全く同じ問題を全く同じ言葉で同じ角度から 問われれば誰でも答えられます。 ところが、同じ判例で同じ問題でも、ちょっと 違う角度あるいは、違う言葉で問われると、 すぐに間違えてしまう・・・。 「この問題が出たら、こう答える」ではなく、 「同じ問題でも、こう問われたら、 こう考えなければいけないんだな」と 分かるようにならなければいけません。 これが解答力を身につけるということです。 それには、インプットの段階で、しっかりと理解し、 また理解を深めておくことが重要。 さらに、「応用力」というのは、「法令では こうなっているが、学者の考え方はこうだ」とか 「法令ではこうなっているが、現実には このようなことが起こっている」という部分まで 考慮して解答出来る力。 この応用力を身につけるための方法として、 ●●を中心とした勉強が非常に効果的。 ★興味のある判例や法令をどこまでも つきつめて勉強したくなる。 このような場合、どこまで知識を追いかけて いっていいのか?(どこで止めたらいいのか?) 「楽しいから勉強する」のは良いことです。 その一方で、合格を目指す以上、 絶対に忘れていけないこととは? また、深く掘り下げるのは、いつの 段階がいいのか?そのタイミングと 注意点をアドバイス。 ★独学で陥りがちな致命的なミスとは? ×判例が面白いからと「判例集」を買ってきて 勉強している人 ×民法が好きだからと「司法書士レベル」の 教材を買って勉強している人 このような「的外れな勉強をしている人」は要注意。 受験が長引く危険があります。 ★過去問の落とし穴とは? 過去問は何度も解けば、理解でき、すぐに 覚えてしまいます。(特に2回目以上の受験生は) そのため、あまり、繰り返し解くメリットは ありません。 そこで、私たちが平成23年度にお勧め教材として ご紹介している教材と、その使い方とは? 具体的な出版社名と教材の名前を挙げて その活用方法まで解説しています。 ★本当に行政書士試験の範囲の勉強で合格できるのか? 今回で受験回数3回目のNさんですが、 去年、一昨年と、すでに2回受けて失敗しているため、 「本当に、行政書士試験範囲の勉強だけで 合格できるの?」と不安を抱えていました。 「市販の問題集は一通り理解できるし、 模擬試験でも、そこそこ解けるが、本試験では 合格に達しない・・・。」 実際に、平成23年度の試験は「難しかった」という 印象が強いため、多くの受験生が同じような 漠然とした不安を抱えているようです。 果たして、行政書士試験の範囲の勉強で十分なのだろうか? そこで、毎年、受験生をサポートしている石井と坂庭の回答とは? それでも、もし、合格ラインに達しなかったとしたら・・・ 「合格できない原因はそこにはない」という話までしています。 「そこ」というのは、「行政書士試験の範囲の勉強では足りない」とか 「試験範囲を超えて問題が出題されている」云々ということです。 では、もし、それでも合格しなかったら、原因は どこにあるのか? まずは、この部分をしっかりと理解して 今年度の勉強に取り組んでください。 ここがブレると、いくら、高額なスクールに通おうが、 有名な通信で勉強しようが、残念ながら一生受かりません。 くれぐれも注意しましょう。 ★間違った情報に振り回されるな! ネット上の書き込み(掲示板)、誤った情報の鵜呑みには くれぐれも注意してください。 ×行政書士試験の合格には最低でも2年以上かかる ×一発で受かるレベルの試験ではない ×もはや、行政書士試験の勉強の範囲じゃ受からない ×司法試験崩れじゃないと受からない ×独学じゃ合格は不可能。スクールに通った方がいい このような「誤った情報」に振り回されないための 心構えとは? 正しい、情報を入手し、正しい、マインドセットで 短期合格を果たす方法とは? 私たちがマニュアルを販売し、受験生をフォローしている 間にも、合格率が大きく変動した時期もあれば、試験制度が 大幅に変更した年もあります。 それでも、なぜ、私たちがアドバイスした受験生は、 毎年、短期合格者を果たしているのか? そのあたりを是非、じっくりとお聴きください。 これが、短期合格して次のステージに進める人と、 そうでない人の決定的な違いといってもいいでしょう。 ★マニュアルを活用し、短期合格を果たす人の共通点とは? マニュアルを「宝の持ち腐れ」にしないために。 「小手先のテクニックだけで合格したい」という人は 論外ですが、マニュアルを買っただけでは残念ながら 受かりません。 では、マニュアルを200%活用して 短期合格を果たすにはどんな取り組み方を したらいいのか? 「マニュアルをしっかりと実践している人で 結果の出ていない人はいない」と坂庭が言い切る理由とは? ★小さい子供がいる家庭では土日祝日が一番忙しくて 勉強できない・・・ 主婦やサラリーマンで小さいお子さんがいるご家庭では、 土日祝日が一番、忙しくて勉強できない、というのが 現状です。 「勉強できないことがストレス」「平日の方が 勉強が、はかどる」という受験生もたくさんいます。 だからこそ、隙間時間の攻略が不可欠ですが、 具体的に、どんな時間をフル活用したらいいのか? 家庭のある忙しい方こそ、繰り返し、この部分を 聴いてください。 ★行政書士試験の全体像を把握する方法 受験生には「ここを頻繁にチェックしましょう」と アドバイスしています。 「木を見て森を見ず」に陥らないために、 毎日、5分でもいいので、実践してください。 ★電車による移動時間の上手な勉強法とは? 忙しいビジネスパーソンこそ、細切れ時間を 徹底的に活用しましょう。 移動中や待ち合わせの空いた時間を効果的に 使う方法とは? 1つの勉強だけでは飽きてしまう。 そんなときの対策法とは? ~ 合格後、独立開業にあたってのアドバイス ~ 通常、受験生には勉強に専念してほしいので 合格後の、独立開業のアドバイスは一切しておりません。 ただし、今回はNさんに相談されたので、回答しています。 編集の段階でカットしても良かったのですが、 特別に公開することにしました。 勉強する段階で、開業後の不安を抱えている受験生が 多いので、出来るだけ分かりやすく、坂庭と石井の 実体験をもとに、また、現実の行政書士の状況を お伝えした上で、ピンポイントで回答しています。 生で現役の行政書士から現状を聴けるケースは 貴重でしょうから、是非、今から聴いて イメージを膨らませてください。 ※今後は受験生に独立開業後の話は一切する 予定はありませんので、興味があったら 是非、この機会にマニュアル購入後、 裏メルマガからダウンロードして聴いてください。 ★合格後は、すぐに独立開業した方がいいのか? それとも、どこか、行政書士事務所で修業した方がいいのか? ★修業して実務経験を積むこと以上に、 先に身につけておかなければならないこととは? ※ここを知らないと、せっかく苦労して資格をとって 独立開業しても、廃業まっしぐらなので要注意です。 ★独立開業後、相談できる先生がいた方がいいのか? 実務経験がないと、誰に相談したらいいのか 非常に心配です。 では、修業しない場合、どうやって、実務経験を 積んでいけばいいのか? マニュアルをご購入いただき私たちと縁が出来れば、 少なくとも坂庭、石井の2名の現役行政書士とつながりが 持てます。 単なる「マニュアルの販売者」と「購入者」ではなく、 合格後のアドバイスも含めて、お付き合いしましょう。 ↑↑↑ ここまで ↑↑↑ 上記は、ほんの一部ですが、Nさんに直接アドバイスした内容は 音声ファイルで1時間半になります。 繰り返し聴くことによって、「短期合格者」と 「そうでない人」の決定的な違いに気付けます。 上記は今月の限定特典の他に、追加特典として 差し上げています。 1つでも気になる項目があったら、是非、 マニュアルご購入後、裏メルマガにて 入手してください。 マニュアルのご購入はこちらから↓ 行政書士試験勉強法マニュアル


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