平成24年度で結果を出すための「合格者のルール」とは?

平成24年度で結果を出すための「合格者のルール」とは?

こんにちは。 行政書士の坂庭です。 昨日、某セミナーに参加しまして。 海外の不動産投資で成功し、大富豪になった 日本人が講師でした。 その方の話で最も興味深い内容をお話します。 それは、 「金持ちは金持ちのルールを使って生活している。 そうでない人(つまり、貧乏人)は、 金持ちのルールを知らずに生活をしている。」 というものです。 私のようなビンボーな人間は、金持ちの ルールを知らずに生きてきたわけです(苦笑) 「ルール」とは、「考え方」「理論」と いってもいいでしょう。 これは、ビジネスにも、勉強にも言えます。 私は毎月、数万円~、大きい月では、 数十万円の自己投資をしています。 そこで、マインドやマーケティングの スキルを入手し、吸収して、実践しているからこそ、 毎年、売上を伸ばし続けることが出来るわけです。 その一方で、いわゆる「負け組」と呼ばれ、 たいして稼げずに、廃業していく「残念な 行政書士」がいるのも事実です。 彼ら彼女らは、他人の開業した業務をマネすることしか 出来ませんから、たいして稼げませんので、 いずれ廃業します。 廃業しないまでも、二足のわらじで苦労したり、 稼げなくて卑屈になったり、嫉妬して、 同業者を悪く言ったり、足を引っ張ったり。 「サラリーマンに戻りなよ」と言いたくなるような、 しょーもない人間も正直、見かけます(苦笑) 彼ら彼女らは、「無料セミナー」のような、 およそ自己投資とは呼べないセミナーにばかり参加し、 「タダでもらうこと」しか考えていません。 「自己投資しよう」 「時間をお金で買ってしまおう」 という意識が1mmもないわけです。 もはや、「成長する意識がなく、 向上心のカケラもない残念な人種」ですね。 すでに、実績のある人、うまくいっている人から、 直接教わることで、遠回りをせずに、ショートカットし、 時間をお金で買ってしまえば、短期間に成果が出る。 そのことに気づかずに、自己投資せずに、 チマチマと生活をしているんです。 これが、「負け組」になる理由だし、 「廃業」する理由だし、貧乏行政書士から 抜け出せない、最大の理由。 先ほどの話に例えるなら、「勝ち組は 勝ち組のルール」で稼いでいて、勝つべくして勝っている。 「負け組は負け組のルール」の中で、 負けるべくして負け続け、あがいていると(苦笑) 勉強も同じ。 短期合格する人は、最短で受かるルールを 知っているし、何年、勉強しても受からない受験生は、 「最短で受かる合格のルール」を知りません。 「短期合格者だけが知っているルール」 「短期合格者の思考」 というものが、確実にあるんです。 「短期合格者のルール」が。 また、その大富豪は言っていました。 「勝ちに不思議な勝ちなし。 負けに不思議な負けなし。」 と。 つまり、 「勝つには、勝つだけの理由があり、 負けるには、負けるだけの理由がる。」 ということ。 短期合格するには、短期合格する理由があり、 受験地獄から抜け出せない受験生には、 受験地獄から抜け出せない理由がある、と。 「まぐれ」とか「奇跡」なんて、あり得ないと。 そんなものを期待するな、と。 毎年のように「一点差で泣いた」と、 負け惜しみをしてホザいている気の毒な 受験生もいますね(苦笑) 落ちるべくして落ちた受験生に限って、 そんなつまらない見栄を張って、 自分を慰めているんですよ。 私自身、昨日のセミナーに参加し、 あらためて、「成功したければ、 成功者のルールを使って勝負しなければ ダメだな」、と痛感しました。 「成功者のルール」です。 行政書士試験でいえば、 「短期合格者のルール」です。 もし、あなたも、短期合格したいなら、 こちらの「合格者のルール」を活用してください。 クリックしてください↓ 行政書士試験短期合格マニュアル では。 坂庭


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