先着50名の受付開始です。

先着50名の受付開始です。

こんばんは。 行政書士の坂庭です。 お待たせしました。 いよいよ、合格体験記(無料DVD)のお申込みを 受付します。 前回のメールを読み逃していたら、 こちらをご覧ください。 http://archive.mag2.com/0000178319/20090114070000000.html 京都の野中さんという女性の方ですが、 一発合格した彼女と、坂庭、石井が 対談インタビューしています。 この合格体験記(DVD)を無料で 先着50名様にプレゼントです。 ■■■■■■■■■■■■■■■ ただし、注意事項があります。 ■■■■■■■■■■■■■■■ 必ず住所を番地まで明記してください。 そして、氏名をフルネームで入力してください。 番地が分からないご請求や、ローマ字、ニックネーム、 その他、イタズラと思われるご請求には こちらから問い合わせすることなく、 別の方にご提供します。 郵便番号も必ず入れてくださいね(笑) DVDは数に限りがあるので、くれぐれも ご理解・ご協力をお願いします。 50名様に達してもフォームからお申し込み 出来ますが、お届を約束するものではありません。 自動返信でメールが届いても、すでに 50名に達していた場合にはお届け 出来ませんのでご了承ください。 ■ 先着50名の合格体験記(無料DVD) ■ 前回を読み逃した方のために、具体的な 対談内容をご紹介します。 ■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■ 「30歳は人生の転換期!?」 野中さんが資格を取ろうと思ったきっかけとは? ■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■ 「それまでの仕事に大きな不満は なかった」という28歳の野中さん。 ある本で、「20歳を過ぎると●●がドンドン 破壊されていく」と読んだことがきっかけで 30歳までに何かをやろうと動き出したそうです(笑) ■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■ たくさんある資格の中から行政書士を 選んだ2つの理由とは? ■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■ 野中さんはカバチタレの影響も受けたそうですが、 「弁護士よりも行政書士の方がカッコイイ」と 思ったそうです。 さらに2つ目の理由が非常に重要です。 「行政書士は●●●して取る資格ではない!」と いう理由。これは私も同感です。 多くの受験生がこれを理解していないために 短期合格を逃しています。受験地獄に陥っている方には 是非、聴いてもらいたい箇所です。 短期合格する受験生はスタートの段階から やはり意識が違いますね。 ■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■ 初めての受験で一番つらかった時期とその乗り越え方 ■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■ 「9月が一番つらかった」という野中さん。 必死に勉強したのに予想問題集が全く 合格ラインに届かず、「今までやったことが 間違っていたのではないか・・・」と思い、 問題を解くのが怖くなったそうです。 そこを彼女が乗り越えた方法とは? 私のメルマガのある記事を読んだことが 安心感につながり、落ち着きを取り戻したそうです(照) 「問題が解けなかったらどうしよう・・・」 という不安が、どう変わっていったのか? ここは前進するために必要なマインドです。 ■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■ 模擬試験を受ければ受けるほど得点が落ちていく・・・ ■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■ これは私、坂庭の体験ですが、1回目の模擬試験が ピークでした。そこから、受ければ受けるほど 得点が落ち、最後の模擬試験では何と 「合格圏外」に(苦笑) 試験2週間前、さすがに、「もうダメかもしれない」という ところから、坂庭がどう気持ちを切り替えて 一発合格につなげたのか? メルマガへいただいた質問も交えて より具体的に掘り下げてお話しています。 ここはこの対談での一番の聞きどころですね(笑) ■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■ 野中さんがネットの掲示板で見た「怖い書き込み」とは? ■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■ 間違った情報が氾濫しています。 間違った考え方や間違った情報を鵜呑みに することほど危険なことはありません。 くれぐれも注意してください。 ■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■ 坂庭がインプットとアウトプットの技術は違う! と言う、その意味とは? ■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■ 「問題を解くのが怖いのではなく、本当に怖いのは ●●●だ」という石井の言葉も重要なポイントです。 ■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■ テレビの憧れとは裏腹に、地道な勉強。 それを最後まで続けられ、一発合格に 辿り着いた野中さんの秘訣とは? ■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■ 「基本的に落ち込むタイプだ」という野中さん。 そんな彼女がモチベーションを維持できた理由を 語っていただきました。 ちょっとした休憩の合間に、一体、どんな 方法でモチベーションを引き上げたのか? これは資格に限らずビジネスの成功にも つながる非常にシンプルでありながら 強烈な方法です。 ■■■■■■■■■■■■■■■■■■ 最初は通信で挫折した野中さんが そこから立ち直った方法とは? ■■■■■■■■■■■■■■■■■■ 「憲法まではまだ何とかなった。でも、 民法に入って”債権”などで分からなくなった・・・」 と挫折してしまった野中さん。 通信で質問しても、その答えの意味が 分からず、「何を質問したらいいのかも 分からなかった」そうです(苦笑) 「行政法は1ページも進まず、 1行理解するのに10~20分かかって 次に進んでもその繰り返し。まさに 魔のスパイラルに陥っていた」とも おっしゃっています。 では、その状態からどうやって抜け 出したのか? 彼女のリアルな体験を受験地獄に陥っている 受験生には是非、聴いてほしいですね。 ■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■ 「方向音痴なのに地図を見ずに目的地へ  行こうとしていた」という野中さん ■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■ 不要なことや遠回りをしていたそうです。 彼女が気づいた「目的地の行き方」とは? それが大きな自信につながったそうです。 ■■■■■■■■■■■■■■■■■■■ 野中さんが「これなら行ける!」と 確信を持てた秘訣とは? ■■■■■■■■■■■■■■■■■■■ 短期合格者とそれ以外の人を分けているのは この「確信を持てるかどうか」です。 メルマガで何度もお伝えしている部分ですが、 何度も動画で観て聴いて、是非、あなたの中に 落とし込んでください。 ■■■■■■■■■■■■■■■ 一発合格した瞬間の感想 ■■■■■■■■■■■■■■■ 野中さんの一言に大爆笑です(笑) この合格体験記は、かなり笑えるのですが、 この箇所が最も笑えました(笑) 試験直後から合格発表まで、心が 揺れ動き、不安定になる心境を ストレートに聞かせてもらえました。 合格発表を待っている今こそ、あなたにも 聴いてもらいたい内容です。 ■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■ 野中さんが、合格後に掴んだものとは? ■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■ 「小さい頃は何でも中途半端だった」という野中さん お稽古事なども続かないかった彼女が 合格した後に掴んだものとは? ■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■ 坂庭が受験期に心に決めた2つのルールとは? ■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■ メルマガでも何度かお伝えしていますが、 この2つを常に意識した結果、今の 私がいます。 私自身も小さい頃から、何をやっても続かない人間で コンプレックスの塊でした。ところがこんな私でも 一発合格出来ました。 それは、やはり、この2つのルールを 貫いたからです。私に出来たのですから、 必ず、あなたにも出来ます! ■■■■■■■■■■■■■■■■■■■ 野中さんの今の主なお仕事内容は? ■■■■■■■■■■■■■■■■■■■ 今現在、行政書士事務所でお勤めの野中さん 今の主なお仕事内容は? スタッフの数や、その事務所のメイン業務 などもお聞きしました。 そして、彼女が将来的になりたい行政書士像も お聞きしました。少しでもあなたに開業後の イメージをしてもらうことで、モチベーションの アップにつなげてほしいですね。 ■■■■■■■■■■■■■■■ 最後に受験生へメッセージ ■■■■■■■■■■■■■■■ 「●●は、いつでも出来る!」「必ず 終わりは来ます」という言葉に 彼女の真っ直ぐさと頑張りを感じました。 「憲法と六法って違うの?」というところから スタートした野中さん。「憲法って法律なんですか?」 というところからスタートした石井。 二人とも一発合格しています(笑) だからこそ、二人に共通している要素を あなたの脳に徹底的に刷り込んでください。 ■ 先着50名の合格体験記(無料DVD) ■ 先着50名なので、くれぐれも よろしくお願いしますね。 では、では。 行政書士試験ラクラク勉強法 ※ 今年度版のご提供は先着500名様になります。 ※ 今月の限定特典にご注意ください。


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