5肢択一式対策

「妥当なものはどれか」「妥当でないものはどれか」といった正誤問題、
「正しいものの組合せはどれか」といった選択肢の組合せ問題、
「妥当なものはいくつあるか」といった個数問題、
の3パターンの出題方法があります。

そのほとんどは正誤問題ですが、各選択肢を比較して
消去法で答えを導き出す方法が有効
です。

また組合せ問題では、比較的易しい問題が多く見受けられますが、
一方で個数問題は、すべての選択肢の正誤を見極める必要がありかなりの難問です。

つい解答に時間をかけてしまいがちですが、正解することは難しいため、
試験時間をむやみに使わないこともまた大切です。


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