行政書士試験直前期対策セミナー・解法テクニックDVDの価格と詳細です。

行政書士試験直前期対策セミナー・解法テクニックDVDの価格と詳細です。

2012-10-15

こんにちは。 坂庭です。 「行政書士試験直前期対策セミナー・ 解法テクニック徹底マスター講座」の内容を ご紹介します。 石井浩一氏の単独インタビューです↓ 解法テクニックDVDの全貌はこちら↓ 教材の価格が決まりましたので、そちらも 後半でご紹介します。 ところで・・・ もしかしたら、あなたは、 「解法テクニックに興味はない」 「合格率1ケタの行政書士試験でテクニックが通用するはずがない」 と思っていたかもしれません。 正直、私もそうでした。 石井氏のテクニックを目のあたりにするまでは・・・ 今回のセミナーDVDを買う・買わないは別にして、 どのような内容になっているかだけでも、ざっと 目を通してみてください。 それでも、「自分には必要ない」と思ったら、 以後のメールはすべて無視してください。 というのも、300セットしかご用意していないので、 「興味本位で買ったものの、活用しなかった」という 悲しい結末になってほしくないので(苦笑) この直前期対策セミナー・解法テクニック徹底マスター講座では、 大きく3つのテーマを取り扱っています。 まず、 【1つ目】は、ずばり、解法テクニックです。(動画による講義) 【2つ目】は、問題を解く順番と1問を何分で解けばいいか?という点。(動画による講義) 【3つ目】は、質疑応答(音声のみ) この3つです。 1つ目と2つ目は、映像でご提供します。 具体的には2枚組のDVDになりますが、動画ファイルでも ご提供します。 DVDはご自宅にメール便にて配送し、動画ファイルも インターネットからのダウンロードできる状態にして ご提供します。 3つ目のご質問・ご相談は「質疑応答」という形で、 参加者から事前にいただいていたご質問と、当日の セミナーを受けてのご質問を音声ファイルにてご提供します。 こちらの音声ファイルはインターネットからの ダウンロードのみ、となります。 ※オーディオCDなどの配布はありませんので、 予めご了承ください。 整理すると ◎解法テクニック+問題を解く順番などの講義部分 ⇒DVD(2枚組)の郵送+動画ファイルのダウンロード ◎ご質問・ご相談に関する回答とアドバイス ⇒音声ファイルにてインターネットからのダウンロードのみ となります。 ■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■ 以下、引き続き、じっくりと読み進めてください。 非常に重要なことを記載してあります。 ■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■ ●あなたの今の実力で合格できるのが理想です。 理想ですが・・・現実は、なかなか、そうもいきません。 あなたは、今の段階で、合格ラインを超えていますか? 力強く「YES!!」と断言できるのであれば、 今回のDVD教材は全く不要です。 ところが、 ×合格ラインどころか、150点を超えない・・・ ×現時点で120点や130点程度・・・ という状態でも、この1~2週間で飛躍的に 得点が伸びる可能性があります。 ですので、絶対に最後まで諦めないでください。 ^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^ 去年までの本試験はもちろん、今年の模擬試験や予想問題集で 「あと1問で合格できたのに」あるいは 「あと1問で合格ラインをクリアできたのに」 「最後、2択で迷って、間違えてしまった・・・」 そんな人は、是非、活用してください。 ●そもそも、受験生の得点の割合とは? なんと、ほとんどの受験生は150点~180点の ラインにいることを知っていましたか? 本当に、1問、間違えた、2問間違えた、 というところで、合否を分けています。 だからこそ、あと1問、2問を拾うべく、 この解法テクニックを使ってください。 今月に入ってから「問題を解くのが怖い・・・」 という声を連日のようにいただいています。 ですが、このDVDを見れば、問題を解きたくて ウズウズしてくるでしょう(笑) 「早く、問題を解きたい!」と思うはずです。 つまり、今現在、すでに今年度の合格をあきらめ、 ×「今年は記念受験でいいや」 ×「来年の合格を目指して頑張ろう」 という、弱気な諦めモードの受験生でさえ、 今年の本試験を今すぐにでも受けたくなるはずです。 「どうしたら、あと1問、2問を拾えるのか?」 さらに、 「どうしたら、その1問、2問を拾う確率を上げることができるのか?」 それが、この解法テクニックの目的です。 ●あなたは、本試験で選択肢に迷ったらサイコロを振りますか? 鉛筆を転がしますか?「選択肢の3が続いているから、 4にしよう」と思いますか? それとも、データと確率に基づいたテクニックで 選択肢を選びますか? これだけで、合否が分かれてしまいますが、あなたは 解法テクニックを使うことで、正解の確率を少しでも 上げることができます。 つまり、合格の確率を上げることができるわけですね。 ■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■ 「単なる小手先のテクニックだけではなく、 データと確率に基づいて、可能な限り、 あと1問、2問を拾い、正解することで、 あなたの合格する可能性を高める」 ■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■ これが、直前期対策セミナー(解法テクニック 徹底マスター講座)のDVDです。 是非、1点でも、2点でも多く得点を稼ぎ、 今年度の合格を果たしてください。 以下、具体的に講義(DVD)の内容をご紹介します。 ●平成23年度の試験から、大幅に試験委員が変わった・・・ 平成22年度までは、20名だった試験委員が、 平成23年度から26名に。 6名も試験委員が増えた一番の理由とは? これを知らずに前年度の傾向と対策で試験を受けても 太刀打ちできません。 まず、解法テクニックを使う、使わないは別にして、 なぜ、試験委員が増えたのか? その背景には何が考えられるのか? ここをしっかりと理解してください。 ●平成24年度の試験で難問・奇問は増えるのか?減るのか? 毎年、試験が終わると当日の夜には各出版社やスクールから 解答速報が出ますが、例年、回答が割れる問題が出ます。 今年はそのような、いわゆる、難問・奇問が増えるのか? それとも減るのか? ここは受験生としては気になるところでしょう。 今年初めての受験生だけでなく、ここ数年、不合格が 続いている受験生も、試験委員の増加の理由とあわせて、 理解しておく必要があります。 このパート(部分)をしっかり聞いて、 今年の本試験に備えてください。 ●得点は、徐々に上がるものではなく、ある日、突然上がる! なぜなら、これまでのインプット中心の勉強から、 アウトプット中心の勉強にシフトすることで、 蓄積された知識が、すべてつながりますので 急激に点数が上がることがよくあります。 とくに、最後の1~2週間で、得点が伸びる受験生は 本当に多いです。 そのタイミングで、解法テクニックを駆使すれば、 さらに、飛躍的に得点を伸ばすことができます。 ●「9月までは150点いったことがない・・・ 120点、130点しかとれたことがない・・・」 という受験生も合格できる! これまで私たちがサポートしてきた受験生でも 合格した際にお聞きすると、「直前期に150点を超えてきて、 本試験で180点を突破し、合格できた!」という方が非常に多いです。 ですから、まだまだ、諦める必要はまったくありません。 あなたが、これから150点を突破し、本試験で 180点を突破するためのスキル これが、解法テクニックです↓ ●択一式問題を攻略せよ! 正誤タイプ、個数問題タイプ、 組み合わせタイプ、空欄の穴埋め問題タイプ・・・ これらの択一式問題は、講義で伝授する簡単な解法テクニックを 組み合わせることで、より正解率が上がります。 択一が苦手な受験生は、是非、マスターしてください。 ●「正しいものはどれか?(妥当なものはどれか?)」 「誤っているものはどれか?」を見極めろ! 行政書士試験では、割合としては7~8割程度が 「正しいものはどれか?(妥当なものはどれか?)」になります。 なぜ、そうなっているのか? いわゆる「試験問題を作る会社」にいたことのある 石井氏だからこそ知っている、そのカラクリとは? ●過去5年の正誤タイプの問題数と正解選択肢は、これだ! 教材には平成19年度~平成23年度までのデータを集計し、 実際に表にまとめたものをレジュメとして掲載してあります。 これは、個数問題、組み合わせ問題、一般知識など、全部 まとめても、同じような割合になっています。 この割合を意識するだけで、選択肢を選びやすくなりますね。 ●「この選択肢が正解になっていることが圧倒的に少ない!」 「どの選択肢が正解に選ばれることが圧倒的に少ないのか?」 あなたは、知っていますか? 過去5年の正誤タイプの問題数と正解選択肢を 分析すると、ある傾向に気付きます。 なんと、「正しいものを選ぶ場合」も「誤ったものを選ぶ場合」も、 圧倒的に、「ある選択肢」が少ない・・・ 受験生であれば、これだけでも知っておいたほうがいいでしょう。 なぜなら、最悪、「問題の意味も選択肢もサッパリわからない・・・」と いったときに、不正解を避けることができるからです。 もちろん、「絶対」とは言えませんが、 このような傾向にある、ということを知っているだけで、 判断材料になります。 この傾向を知っている受験生と知らない受験生では、 合否の明暗を分けるといってもいいでしょう。 ●なぜ、ある選択肢が圧倒的に少ないのか? 出題する試験委員の心理と、その裏側をズバリ指摘。 問題を作る側の心理を知ってしまえば、 選択肢も選びやすくなります。 出題者の心理とは? また、その選択肢を外すタイミングとは? ●同じ選択肢が2回以上続いたら3回目は避けるべきか? ここで、石井氏は、ある提案を力強く主張しています。 その主張と理由は? あなたは、同じ選択肢が続いたら、どうしますか? 試験を出題する側、つまり出題者側の裏側を 暴露していますので、ここは、じっくりと 聴いてください。 これを知れば、あなたも「そうか!そうだったのか!!」と思うはずです。 まさに、目からウロコですね・・・ 本試験でも、この部分を是非、意識して問題を解いてください。 ●択一式問題・個数タイプの正解を見分ける方法はこれだ! 「正しいものはいくつあるか?」「妥当なものはいくつかるか?」 「誤っているものはいくつあるか?」 個数問題を正解するのは、かなり難しい・・・ だからこそ、正しい問題の解き方が重要になってきます。 ●「個数問題を正解するのは難しいから飛ばして、後で解け!」 という方法は本当に正しいのか? 受験指導の講師によっては、「個数問題は難しいので、 飛ばして、後で解きましょう」といっている方もいます。 いますが・・・ 飛ばした場合のデメリットと危険性を石井氏がズバリ指摘。 今まで、個数問題を飛ばして、後回しにしていた受験生は 要注意です。 ●過去5年の個数タイプの問題数と正解選択肢は、これだ! 先程は、「過去5年の正誤タイプの問題数と正解選択肢」でしたが、 「過去5年の個数タイプの問題数と正解選択肢」についても、 集計し、レジュメに掲載してあります。 このデータを見ると、正直、驚きます。 正直、私は腰を抜かしました・・・ ●5択だから、正解率が5分の1だと思ったら、大きな間違いだ! おそらく、多くの受験生が錯覚している部分です。 このカラクリに気付けないと、一生、行政書士試験で 合格することはできないでしょう。 この部分は、ホワイトボードでも、じっくり 解説していますので、是非、何度も繰り返し、見て、 しっかりとカラクリを理解してください。 択一式問題の中で、もっとも重要な個所です。 ^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^ 知らない受験生が非常に多いですが、ゾッとしますよ。 ここを知らないと、もはや致命的です・・・ ●過去5年のデータを見る限り、圧倒的に多い選択肢と、 また、少ない選択肢はどれだ!? もちろん、この限りではありませんが、 個数タイプの問題数と正解選択肢では、 これを目安に選択肢を絞れば、正解率が高くなります。 ●できるだけ、避けたほうがいい選択肢は!? 個数タイプの問題数と正解選択肢で、迷ったら、 できるだけ、この2つの選択肢は外しましょう。 ここも「データを見るだけ」で、実際の確率が 分かりますから、あなたも納得できるはずです。 ●正解率の低い、選択肢を見破れ! あなたは、試験委員が個数問題を作る意図を 理解していますか? 出題者の意図を知れば、必然的に、正解率の低い、 選択肢を見破ることができます。 試験問題集を作るような出版社に勤めていた、 まさに、石井氏の真骨頂といえる部分です。 もちろん、それだけではなく、過去のデータに基づき、 分析している点が、信頼できる部分でしょう。 ●選択肢はテーマ別に、まとめて考えろ! このスキルを知っているだけで、効率よく 選択肢を絞り込むことができます。 正解率が上がるだけでなく、結果的に時間短縮につながりますから、 是非、他のテクニックとあわせて活用し、個数問題を攻略してください。 ●択一式問題の組み合わせタイプは絶対に正解しろ! 個数問題と比べると、組み合わせ問題はヒントになっているからです。 つまり、どれか、必ず正しい組み合わせがある、ということですので、 絶対に正解してほしい問題です。 ^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^ もちろん、この解法テクニックを使えば、大幅に 選択肢を絞り込むことができますから、 この教材を購入する以上、絶対に、落とさないでください(笑) ●択一式問題の組み合わせで、絞り込めない場合の対処法とは? 絶対に正解してほしい問題ですが、それでも、 苦手で、どうしても絞り込めない受験生もいるでしょう。 そのようなケースでも、絞り込む方法が、いくつかありますので、 知っていれば、非常に絞り込みやすくなります。 また、ここでも、テクニックだけでなく、過去のデータも 紹介していますので、是非、参考にしてください。 テクニックだけに偏ると危険です。 「テクニック+過去のデータ」で攻略するのがポイントですね。 このDVDでは、その両方を一度に学ぶことができます。 ●驚愕・・・空欄穴埋めタイプの攻略法はこれだ! この部分は、テクニックの中のテクニックです。 ^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^ まったく、選択肢が絞れない場合に使える極秘テクニックを公開。 「えっ!?こんな方法で正解を出せるの!?」と驚くはずです。 サイコロを転がすよりも、かなり、確率が上がりますよ。 もし、「問題がまったく分からない」という場合には、 是非、このテクニックを使ってください。 かなり、非常識なテクニックですので、絶対に 使い方を間違えないでくださいね。 もちろん、他の受験生には極秘ですよ。 これは、坂庭も知りませんでした・・・ 正直、これだけで受かってしまうかもしれません(笑) 問題が分からなくても、このようなテクニックで 正解が導き出せるなんて、試験委員も真っ青です。 ●択一式問題・条文、判例、長文タイプの攻略法とは? 大前提として、条文は国や企業に対して、明確にしていることとは? 逆に、個人に対して、明確にしていることとは? あなたは、もちろん、このポイントは分かっていますよね? もし、知らなかったら、要注意です。 ●判例の問題で注意しなければならないポイントとは? 「妥当でないもの」「適しない考え方」などが出てきます。 ここで重要なのは、問題(本文)を読まずに選択肢だけ見て、 「この選択肢に書かれていることは正しい!」と選んでしまうと 不正解になってしまいます。 その理由とは? 問題を読まずに選択肢から目を通して、正解を 出そうとしている受験生は、くれぐれも気を付けてください。 その方法だと、完全に出題者のワナにハマってしまいます。 ^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^ 試験時間は短いゆえに、「限られた時間の中で 効率よく解こう!」とする多くの受験生が陥りがちなミスです。 もし、あなたが、「問題文が長いから、選択肢から読んで、 ある程度、見当をつけて選んでいる」という問題の 解き方をしていたら、不合格になる前に絶対に見てください。 ●条文、判例などの問題の場合、「文章が長いか、文章が短いか」、これだけ!? 条文や判例の問題には、ある一定の傾向があります。 ここも、過去のデータに基づいて石井氏が解説していますが、 面白い傾向があります。 「文章が長いか?」「短いか?」 見ただけで、ある程度、選択肢が絞れますから、 これは知らないと損です。 これなら、小学生にも解けますね(笑) ●多肢選択問題の見分け方はこれだ!(2つのポイント) まず、1つ目のポイントですが、 最初に埋めるべき順番があります。 この順番に埋めるだけで、必然的に他の空欄が 埋まりやすくなりますから、しっかりとポイントを おさえてください。 さらに、もう1点、埋めやすい方法があります。 その方法は・・・是非、動画を見ながら、収録してある 問題を一緒に解いてみてください。 非常に簡単です。 これで、多肢選択問題の空欄はバッチリでしょう。 ●選択肢の文脈から見分ける方法とは? 先程、問題(本文)を読まずに選択肢からチェックするのは 危険だと、お伝えしました。 ところが、その逆に、選択肢の文脈から、見分ける方法も 伝授します。 なぜなら、テクニックは複数の方法を組み合わせたほうが 正解率が上がるからです。 しっかりと使い方を理解すれば、非常に簡単ですので 「使い方」といっても、決して難しい話ではありません。 ●こんな表現・言葉には気をつけろ! 選択肢の中に、このような表現が使われていたら、 要注意です。 実は、10年以上さかのぼってデータを集計した限り、 「ある表現を使っている選択肢」は、なんと、75%以上が不正解・・・ これも知らないと怖いですね。 逆に、知っていれば、これだけで、誤った選択肢を 省けますから、正解率が、ぐっと上がります。 実際に出題された問題を使って、一緒に解いていきましょう。 ●さらに、こんな表現・言葉にも気をつけろ! 上記と合わせて、これも一緒におさえておいてください。 ・選択肢に、ある表現が使われているものは、×である可能性が71% ・選択肢に、ある表現が使われているものは、○である可能性が82% ・選択肢に、ある表現が使われているものは、○である可能性が83% あくまでも過去のデータに基づいて講義をしているので、 データとして%まで公開していますが、あなたは %まで、覚えておく必要は、まったくありません。 ありませんが、 「このような表現が使われている場合には、正解の可能性が高い」 とか 「このような表現が使われている場合には、不正解の可能性が高い」 というだけでも、覚えておくと、選択肢を圧倒的に 絞りやすくなります。 正直、この部分については、一度くらい聞いたことがあるかも しれませんね。 ところが、 次の個所は「これは知らなかった!」という受験生もいました。 そのテクニックとは・・・ 引き続き読み進めてください↓ ●この表現は要チェック! 実は、先程の部分については、一度くらい 聞いたことがあったかもしれません。 ただし、それだけでは、ありません。 この解法テクニックでは、「正しい選択肢である可能性が 74%もある」というもので、この見極め方を知らない受験生も、 案外多い、という部分まで解説しています。 問題を作る側の心理にまで言及していますので、 説得力が違います。 今まで、「テクニックらしきもの」を身につけていた受験生も、 是非、一度、見てほしい部分ですね。 おそらく、ここは見落としている可能性が高いので。 ※決して、「%」まで覚える必要はありません。 あくまでも、過去のデータとして、「正解になる可能性が高い」 「不正解になる可能性が高い」という目安として理解してもらえればOKです。 ●似た選択肢から見分けろ!ポイントはここだ!! 似た文章の選択肢がある場合、どちらか一方が 正解になる場合が多いです。 多いですが、注意が必要です。 この場合、チェックするポイントが1つだけあります。 そのポイントとは? ここを見落とせば逆に不正解になる可能性がありますので、 くれぐれも注意してください。 ポイントは、たった1つです。 ●試験委員の特徴を見破れ! 具体的に、ある試験委員の先生の名前を出して、 その特徴や専門分野も公開しています。 出題者である試験委員の特徴を知ることができれば、 これだけで、非常に有利です。 もし、あなたが試験委員の名前も特徴も専門分野も 知らずに今年度の試験を受けようと思っているのであれば、 正直、無謀すぎます。 ヨロイも槍も、何も武器を持たずに、スッポンポンで 戦場に乗り込むようなものです。 もはや、合格は諦めてください・・・ ●時間内に効率よく問題を解く順番はこれだ! この時期の受験生がもっとも悩むのが、 「問題を解く順番」と、「1問何分以内に解いたらいいのか?」 というペース配分の問題です。 行政書士試験は、限られた短い時間内に、長い問題文、 長い選択肢を読み込み、正しい選択肢を 選ばなければなりません。 だからこそ、効率よく、手際良く問題を解き、 正解を導き出す必要があるわけです。 そこで、重要な問題を解く順番とは? ●得意な問題から解くな! 「行政法が得意だから」「民法が得意だから」といって、 解き始める受験生がいますが、出来れば止めが方がいいです。 なぜなら、マークシートがズレる恐れがあるからです。 では、どの順番で解いたらいいのか? ^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^ このDVD教材の中の大きな山となるパートですね。 ●マークシートがズレなければいい!? 上記と一見、矛盾しているようですが、裏返せば、 マークシートがズレなければいいわけです。 そこで、ある順番で解く方法もご紹介しています。 この順番で解けばマークシートがズレる危険もなく、 また、解けそうな問題から解けるので、臨機応変に 対応できます。 その順番とは? ●本試験は、1問何分で解けばいいのか・・・これが答えだ! ★法令択一問題は、1問、○分。全部で○○分で解く。 ★多肢選択は、それぞれ、各○分づつ。全部で○○分で解く。 ★記述は、1問○分。全部で○○で解く。 ★一般知識は、大きく、文章理解と、それ以外の2つに分けて、 文章理解の3問は、1問○分、合計○○分。 それ以外の11問については、1問○分の合計○○分。 ここまで全部足すと、162分になりますので、 残りの18分で見直しましょう、という話をしています。 具体的な「1問何分」に関しては、DVDで確認してください。 ^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^ あくまでも、「原則」ですが、この上記の流れで、 1問にかける時間を目安にすれば、十分、制限時間内に 解き終わるはずです。 【問題を解く順番+1問○分】というペース配分を理解して、 時間内に効率よく正解を導き出し、合格を果たしてください。 ●「私だったら、記述は最後にもってくる」という真意は? 石井氏だったら、記述は最後にもってくる、と 断言しています。 毎年、短期合格者を輩出し続けている石井氏が、 記述問題を一番最後に持ってくる理由とは? まさに、「一発合格請負人」の名にふさわしい、 非常に合理的な理由を解説しています。 これまで、時間内に問題が解けずに時間切れで 不合格だった受験生や、時間内に予想問題や模試を 解ききれなかった受験生は、是非、このパート(部分)を 今から頭に叩き込んで、模擬試験や予想問題集を解いてください。 ●質疑応答 質問1 なかなか模擬試験等でよい成績がおさめられませんが、 やはり、今まで実施してきた問題集を解いていると、 今まで勉強してきたことが身についていないように感じます。 テキストを見直してゆけばよろしいでしょうか? その問題集は解く必要がないでしょうか? ※ここを間違えると、直前期に伸びるはずの得点が 伸びなくなってしまいます・・・。注意してください。 質問2 一般知識の問題集や記述式も並行して行ってゆけばよろしいでしょうか? ※本試験まで、時間がありません。石井からのアドバイスを理解し、 しっかり実践してください。 質問3 各社から予想問題集が出されていますが、 お勧めの予想問題集があればご紹介頂けないでしょうか? ※直前期にたくさんいただくご質問です。 石井の回答を聞き逃さないでください。 質問4 講義の中で、「肢の見方」というものを教えてもらいましたが、 正攻法で頭からやっていった方がいいのか?それとも、 肢をざっとみて、当たりをつけてから解き始めた方がいいのか? ※解法テクニックを学んだゆえに出てくる悩みです。 使い方を一歩間違えると不合格ですから、石井の回答を 忠実に守り、効果的にテクニックを活用してください。 質問5 1冊の予想問題集に何回分かの問題がついていますが、 全部を解かない場合、「何回目の問題を解いた方がいい」、 というのがあれば、教えてください。 ※非常にマニアックなご質問ですが、ここまで 理解して問題が解ければ、さらに実力が伸びることは 間違いありません。 — いかがでしょうか? ●DVD教材には、それぞれの解法テクニックだけでなく 題材として平成23年度の過去問も収録してあります。 ■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■ 映像で講義を聴きながら、実際に問題を解けますので、 誰でも、簡単に、すぐに、その場でテクニックを 身につけることができます。 ■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■ テクニックをマスターするだけで1ヶ月も、2ヶ月も 時間がかかっていたら、今年の合格は、まず不可能でしょう。 ところが、この教材で公開しているテクニックは、 本当にシンプルで簡単な方法ばかりです。 誰でも、すぐにマスターすることができます。 動画の時間にして2時間ちょっとです。 講義(DVD2枚組・約2時間) 質疑応答(音声ファイル・13分) 途中で停止して問題を解き、また再生して講義を見ても 【半日】もあれば、見終わることができます。 もちろん、「講義を聞いただけ」「動画を見ただけ」では、 マスターできませんが、予想問題集や模試の際に 実践すれば、三日もあれば身につけられるでしょう。 ■■■■■■■■■■■■■■■■ 最短、三日でマスターできます。 ■■■■■■■■■■■■■■■■ 気になる価格は1万円です。 (送料・代引き手数料・税込) ★10月21日(日)正午~11月2日(金)正午までの期間限定販売。 ★DVD2枚組で300セット限定(先着300名様) ★講義部分はDVDだけでなく、動画ファイルでもご提供 ★質疑応答の部分は音声ファイルにてご提供 ★レジュメは冊子の郵送だけでなく、PDFでもご提供 ★価格は1万円 ということです。 先着300セット、つまり、先着300名様限定。 ちなみに、読者はマニュアル購入者と未購入者、 あわせて4500名。 【6.6%】の方しか、このDVDを手に入れることが出来ません。 100人中6人、ということになります。 ■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■ たった、三日間でマスターできて、このテクニックを使うだけ、で 合格する可能性が上がりますから、是非、迷わず、手に入れてください。 ■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■ 正直、この時期になっても、「あれもやらなきゃ、 これもやらなきゃ・・・」と思っている受験生もいるでしょう。 ところが、 「直前期対策セミナー(解法テクニック徹底 マスター講座)」DVD教材のメリットは、ズバリ、 消化不良になる心配が、まったくありません。 ^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^ 基本書や過去問って、理解してインプットするのに 時間がかかりますよね? でも、 「直前期対策セミナー(解法テクニック徹底 マスター講座)」は、非常にシンプルで 誰にでも実践できる簡単なテクニックばかり。 正直、「これなら、小学生でも受かるんじゃない?」と 思うくらいです(笑) ですから、あなたが、「せっかく買っても、 消化不良になったら、イヤだな・・・」と思っても、 その心配はありませんから、ご安心ください。 講義を見ているだけで、問題を解くのが楽しみになり、 ウズウズしてくるはずです。 販売は21日(日)正午です。 ^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^ また、ご案内がありましたらメールしますので、 随時、チェックしてください。 今回のメールはかなり長くなりましたが、 時間のある時に、読み返しておいてくださいね。 前回のまでの記事はこちらでもご確認できます↓ 『直前期対策セミナー・参加者の声』 『石井氏独占インタビュー』 『直前期対策・解法テクニックセミナーをDVD化のご案内』 『これが解法テクニックのチカラです。』 では。


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