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コレが行政書士の資格の魅力です。

2013年06月06日

こんにちは。
行政書士の坂庭です。

今日は私が「行政書士の資格を取ろう」と
思った理由をお伝えします。

というよりも、

「行政書士の資格を選んだ理由」と
言った方がいいかもしれません。

大学を卒業後、新卒で入社した会社を
数ヵ月で辞め、半年ほど、東京で
ブラブラしていました。

その後、荷物をまとめ、実家のある群馬県に
戻ってきました。

やりたいことも見つからず、バイトをしながら
派遣に登録し、ハローワークに通っているうちに
医療系の会社に決まったんです。

その会社は土日祝日は、ほぼ休み。

ボーナスも夏と冬の年2回。
給料の2~3か月分を毎回、
ボーナスとしてもらってました。

キャリアもなく、資格もなく、若い私には
もったいないくらいの収入でしたね。

でも、毎日つまらなかったんです・・・

すでに「超氷河期」と言われていましたし、
自分の社会経験を考えれば、もったいないくらいです。

それでも、会社に通うのが苦痛で、仕事が
つまらなくて仕方なかった。

そこで、営業中に本屋に立ち寄り、
「ケイコとマナブ」を手に取り、
何かヒントになるような資格が無いか、
ペラペラめくっていました。

私みたいにサラリーマンが務まらず
転職ばかりしている人間は、自分で
資格をとって起業するしかない、と
薄々、気付いていましたからね。

そのとき、目に飛び込んできたのが

◎人気国家資格

◎独立系国家資格

◎法律系国家資格

◎年収1000万円も可能な資格

という表現とともに紹介されていた
【行政書士】です。

当時は、ちょうど、「カバチタレ」の
シリーズ1回目をテレビで放送していました。

「あー、あのカバチタレか!」と
思いましたよ(笑)

◎活躍できるフィールド:★★★★★

◎勉強期間:半年~1年(独学可)

こんな記事だったと記憶しています。

西村知美さんが表紙のパステルカラーの
薄いブルーの雑誌でしたね。

ページをめくると司法書士が紹介
されていました。

◎活躍できるフィールド:★★★

◎勉強期間:1年半~(独学不可)

という感じでした。

あなたは、「独学が可能」で「半年~1年」で
取得でき、活躍できるフィールドが広い行政書士と、

「独学不可」で「最低でも1年半以上」の
勉強が必要で、それにも関わらず、活躍できる
フィールドが狭い司法書士。

どっちを選択しますか?

私が、まだ、学生で、親のスネをかじって
いられるだけの余裕があり、2年も3年も
お勉強に専念できる環境でしたら、司法書士を
選択していたかもしれません。

でもね・・・

・仕事が苦痛で

・一日も早くサラリーマンを辞めたくて

・でも、勉強が嫌いで

・できれば、半年~1年程度で資格を取って

・来年は開業して自由に稼いでいたい

そう思ったら、のんびりと、2年も3年も
今の会社、今の生活を我慢しながら、
苦痛な勉強なんて続けられませんよね(苦笑)

まして、

「リストラされた」

「家のローンを抱えている」

「家族を養わなきゃ」

と思ったら、とても、勉強だけに
専念していられませんよね?

あなたは、行政書士の仕事ってイメージできますか?

◎独立開業可能な国家資格

◎人気の法律系国家資格

◎取り扱える書類の数が数千~1万種類以上

◎年収1000万円も可能

◎仕入れが不要

◎電話とパソコンとプリンタだけで起業できる

◎コストがほとんど必要ないため、
低リスクで始められる

◎自宅で自分の時間を自由に使って
マイペースに稼げる

ざっと挙げただけで、これだけの魅力があります。

「取り扱える書類の数が数千~1万種類以上」というのは、
他の士業よりも、メシの種が多い、ということを
意味します。

これは、負け惜しみでも何でもなく、
私は「弁護士でも司法書士でもなく、
行政書士で良かった」と実感しています。

だって、

今からでも、しっかりと勉強すれば、
半年で独学でも一発合格できますし、
来年の今頃はバッヂをつけた法律家に
なれるんですよ(笑)

独立開業系の国家資格の中で、
これだけ業務範囲が広く、飯のタネも
多い資格ですからね。

これ以上に魅力的な資格を私は知りません。

自宅から始めた行政書士の仕事ですが、
今では事務所を借りて、スタッフを雇い、
毎日、楽しく仕事をしています。

その後、法人も立ち上げましたので、
会社の社長もしていますが(笑)

・個人事業主としての収入

・法人からの役員報酬

この2つの収入が入ってきます。

あなたが、すでに行政書士を目指して、
まっしぐらでしたら、是非、そのまま
合格まで突き進んでください。

でも、もし、あなたが、まだ、
何の資格を取ろうか迷っていたり、
行政書士に興味があっても一歩踏み出せ
なかったら、今まさに、一歩踏み出す時期です。

このメルマガの読者の中には、「3年以上
メルマガを読んでいるけど、一歩踏み出せずに
3年前から何も変わっていない」という気の毒な
人もいます。

しっかりと聞いてください。

この先、3年間、何もしないで過ごす時間と、
今から勉強し、今年度の行政書士試験で合格し、
来年の今頃は開業し、1年後には軌道に乗せて
自由な生活を送っているのも、まったく同じ3年間です。

×何もしないまま歳だけをとる3年

◎勉強して合格し、起業して軌道に乗せ、
誰からも雇われず、マイペースに自宅で
仕事をしている3年

も、

「3年」という時間は、まったく同じです。

もちろん、どちらの3年を過ごすかは、あなたの
自由です。

自由ですが、

どうせ、同じ3年を過ごすのであれば、
一歩踏み出し、合格を果たし、開業して、
自分の力で自由に気ままに稼いでいたくありませんか?

あなたでしたら、きっと、それが可能です。

何年も、他の方が合格して開業しているのを
指をくわえてみているだけなんて、
もったいないですよ。

そのまま、3年、5年、10年と、
まるでギャラリーのように、他の人が
主役を演じ、華々しい人生を送るのを
羨ましく見ているだけでいいですか?

それとも、一度しかない、あなただけの
人生、自分が主役になって活躍し、
成功したいと思いませんか?

「成功」の定義は人それぞれですので、
あなたに、私の価値観を押し付ける
つもりはありません。

ありませんが、

◎毎月30万円でもいいから自分で
稼げればいい

◎とにかく会社を辞めて、マイペースに
自宅で仕事が出来ればいい

◎どうせなら、年収1000万円くらいは
稼ぎたい

◎自宅で親や子供の面倒を見ながら、
自分でも稼ぎたい

などなど、いずれにしても、あなたの
目指す、理想なライフスタイルを手に入れる
ことができる。

それが、【行政書士の資格】です。

今年度の行政書士試験まで160日を切りました。

「あと160日も残っていない・・・」と考えるか、
「まだ160日もある!」と考えるかは、
あなたの自由です。

自由ですが、私がご提供しているマニュアルは、
147日で独学で、一発合格する勉強法です。

正直、夏以降からの勉強で一発合格
する方までいますが(笑)

でも、早ければ、早いほど、時間に余裕がありますし、
こうしている間にも、刻一刻と本試験は近づいてきます。

迷っている時間がもったいないですよ。

是非、一歩踏み出し、私たちと一緒に
合格を掴み、来年の今頃は開業しましょう。

では。


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