最短で合格するための勉強計画の立て方・対談インタビューについて

最短で合格するための勉強計画の立て方・対談インタビューについて

こんにちは。 行政書士の坂庭です。 あろうことか、鍛えすぎて足を痛め、 先日まで片足を引きずっていました。 それを見た、なんちゃって秘書が 「足を引きずってるー」と大爆笑です。 しかも、指をさして(苦笑) そんなことにもめげず、片足を引きずりながら、 先週の週末は東京へ。 そうです。 先週の土曜日は平成22年度の合格者3名様と 都内で対談インタビューを行ってきまして。 現在、動画と音声を編集中です。 一緒に写真も撮ってきたので、掲載しました。 見てください、この晴れ晴れしい笑顔を。 合格者との写真は、こちらをクリック↓ 行政書士試験一発合格マニュアル 皆さん、晴れやかですね(笑) ほんの1年前までは、受験でしたが、 今は「行政書士」です。 (望月さんは申請がおりるのを待っているので、 間もなく登録が完了するはずですが。) 音声については、後日、このメールでも ご案内し、3人分の合格対談インタビューを 無料で聴けるようにします。 あなた是非、楽しみにしていてください。 対談の概要をちょっとお話しすると。 まず、一人目は新潟からお越しの 猿子(ましこ)さんです。 猿子さんは、なんと9回目の受験で合格です(笑) そこまで諦めなかったのが財産ですね。 受験し始めてから2~3年目と、 5~6年目、それから、最後の7~8年目 あたりは、違った苦しさがあったようです。 が、やはり、「一番つらかったのは、最後の2年。」 そうおっしゃっていました。 ちなみに、猿子さんは8回ほど受験で失敗し、 9回目にマニュアルを購入を決意。 見事、その年に合格を果たされました。 先日、行政書士会にも無事に登録を済ませ、 晴れて行政書士です。 二人目は東京都の望月さん。 受験回数は1回目。 望月さんは、勉強を開始する前にマニュアルを 購入してくれまして、その後、教材を選び、 途中、苦しい時期もあったようですが、 見事、一発合格を果たされました。 彼も、今現在、登録申請中ですので、 間もなく、晴れて行政書士の仲間入りです。 三人目は東京都の阿部さん。 彼女も、一発合格ですが、阿部さんは マニュアルのご購入が去年の2月。 ところが、本格的に実践して勉強し始めたのが 6月だったとか(笑) それでも、最短距離をぶっ飛ばして、見事 一発合格です。 猿子さんの場合、インプットは足りていましたが、 アウトプットが圧倒的に足りなかったようですね。 これまでも、5回、6回と不合格だった方が マニュアルを買った年に合格しているのは、 このアウトプットの強化が功を奏したと言えるでしょう。 ■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■ 望月さんや阿部さんのように、最初から正しい 教材選びや勉強法を実践すれば、遠回りせずに 最短で合格が可能です。 ■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■ 対談の音声でも話してくれていますが、 彼女の場合、「効率の良い勉強法はないのかな?」と インターネットで検索し、本当に、最初の最初、 まさに第一歩がマニュアルとの出会いだったそうです。 そんな、3名の対談インタビューは後日、配布しますが、 ページに、私と石井と合格者の写真、それから、ページの 下部には、みなさんの合格体験記が載っていますので、 是非、ご覧ください。 行政書士試験合格マニュアル ところで。 前回、「闇雲に勉強を開始せずに、まずは しっかりと勉強の計画を立てましょう」と お伝えしました。 そのメールを読んだ熱心な読者の方から ご相談をいただきましたので、ご紹介します。 ↓↓↓ ここから ↓↓↓ 【受験回数】: 0回 【ご意見・ご感想・ご質問】: 坂庭さん いつも、メールセミナー ありがとうございます。 まず、やる事ととしての スケジュールの立て方から わからないのです、 例えば 基礎法学がどのくらいのものなのか、 憲法がどのくらいのものなのか、 民法がどのくらいのものなのか、 商法がどのくらいのものなのか、 一般常識がどのくらいのもなのか まったく見えない段階で ひとつのカテゴリーについて どのように時間を設定すればいいのか?、 実際のところ、 スケジュールをどう立てればいいのか わからないのです。 ここは、どう考えればいいので しょうか?。 教えて下さい。 宜しくお願い致します。 山口 ↑↑↑ ここまで ↑↑↑ これから勉強を開始するにも、また すでにスタートしている方にも非常に重要な 個所です。 そこで、今回は繰り返し聴いてもらえるよう、 音声で回答をしますので、下記からダウンロードして 聴いてください。 ※右クリックしてパソコンに保存してからお聴きください。 最短で合格するための勉強計画の立て方 以前も「勉強計画の立て方」に関しては音声で 解説したことがありましたが、今回、新たに録音し、 「永久保存版」とも言える内容です。 音声は43分ほどの長さですが、決して難しい話は していないので、紙とペンを用意して、ご自分の 計画に当てはめたり、今後のスケジュールに役立てて ください。 ■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■ これは、今すぐに実践しないと意味がありません。 ■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■ 「そのうち、そのうち」と思っていうちに 夏になり、秋になり、直前期ですから(苦笑) もし、あなたが、勉強の計画の立て方に不安があったり、 あるいは、そもそも立て方が分からなかったり、はたまた、 これまで何年も不合格で結果が出ていなければ、 まずは、今すぐに効率的な勉強計画の立て方を 実践しましょう。 これが終われば、正直、試験なんて半分は 終わったようなもんです(笑) — そんなわけで。 今月中には平成22年度の合格者の対談インタビューを 3本ダウンロード出来るようにします。 3分ほどの動画も撮影し、今、まさに行政書士を目指して 勉強しているあなたへ向けて、合格者にメッセージを 送ってもらいました。 紛れもなく、その3名の「行政書士」も、1年前の 今頃は、あなたと同じように、行政書士に憧れ、 必死に勉強し、不安と戦っていた「受験生」です。 そして、私からのメールを、こうして読んでくれていました。 ほんの1年前までは「受験生」だった、猿子さん、 望月さん、阿部さんは、すでに登録申請をし、 独立開業を果たす「行政書士」になりました。 私も同じ行政書士として、うかうかしていられません(笑) これからは良きライバルとして、切磋琢磨し、 情報交換する「仲間」ですからね。 もちろん、独立開業後は起業家としてのスキル、 ノウハウ、つまり、マーケティングもお伝えします。 そうそう。 阿部さんもおっしゃっていましたが、 「マニュアルで合格したのも嬉しいけど、 こうして現役の行政書士2名とつながりが 持てたのが嬉しい」と、 そうおっしゃってくれましたね。 私たちの目的は「マニュアルを買ってもらうこと」では ありません。 「マニュアルを活用して最短で合格を果たし、 同じフィールドで切磋琢磨する行政書士を増やすこと」です。 ライバルがいなかったら、面白くありませんから(笑) ところで、今回、対談は出来ませんでしたが、 岩手からお越しの合格者で広瀬さんという男性が いらっしゃいました。 その方とも一緒に写真撮影し、一度は掲載しましたが、 ご本人が「思ったほど、写真うつりが良くなく 恥ずかしいから、掲載は取り止めてほしい」とのこと。 ご本人のお気持ちを汲んで、今回は掲載を取り止めました。 他にもご紹介したい合格者が多数いらっしゃいますが、 「ネットに名前と写真を掲載するのは、ちょっと・・・」 「まだ勤めているので会社にバレると困るので・・・」と、 いうことで、なかなかご紹介出来なかったり、 対談が実現しないケースが、ほとんどです。 まぁ、それは、それとして、平成23年度も 合格者を多数輩出し、対談できる方が増えることを 願っています。 今は、こうしてメルマガの発行者と読者だったり、 マニュアル販売者と購入者の中ですが、 1年後には、「登録が完了しました!」といって 同じ行政書士となった方と、直接お会いして 対談できるのは、感動ですよ。 近いうちに合格者との対談インタビュー (音声ファイル)と、3分ほどのメッセージ(動画)を 公開しますので、あなたも是非、楽しみにお待ちください。 では、では。 坂庭 行政書士試験短期合格勉強法


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