これがマニュアルと市販の書籍の違いです。

これがマニュアルと市販の書籍の違いです。

こんにちは。 行政書士の坂庭です。 今日は、受験生からマニュアルに関する お問い合わせをいただきましたので、 ご紹介します。 もし、少しでもマニュアルに興味をお持ちでしたら、 下記を一度、熟読してください。 ↓↓↓ ここから ↓↓↓ こんにちは。 行政書士の坂庭つとむです。 お問い合わせ、ありがとうございます。 以下、お答えいたします。 >A、市販の行政書士受験関係の書籍との違いは何ですか? まず、市販の書籍は基本書や問題集などのテキスト(教材)ですが、 私のご提供しているマニュアルは「勉強法」です。 「勉強法」ですので、憲法や民法、行政法といったテキスト(教材)は 一切、ついておりません。 くれぐれもお間違いのないよう、お願いいたします。 また、市販の教材は毎年、新しく出版されると、 買い直す必要がありますよね? ところが、マニュアルに関しては、一度、ご購入いただくと、毎年、 改訂版を無償配布していますので、以後は、一切、購入費用がかかりません。 (ただし、インターネットからのダウンロード形式になります) さらに、 市販の教材には「サポート」は基本的についていません。 そのため、教材の内容で不明な点があっても、 誰も教えてくれませんから、自力で解決することになります。 一方、マニュアルには特典としてメールサポートが 10回までご利用になれます。 お手持ちの教材の質問はお受けしておりませんが、 マニュアルの活用方法は、もちろん、予算に合わせた スクールや通信の選び方も、個別のアドバイスをしています。 市販のテキストのなかでもお勧めの教材を 厳選してご紹介もしています。 このように「販売者に直接、質問し、個別のアドバイスが受けられる」 これは、市販の書籍とは大きく異なるでしょう。 それだけではありません。 「毎月の限定特典」として、「この時期に一番注意してほしいこと」を 毎月、現役行政書士で一発合格者の私たちが、音声にした 特典を配布いたします。 また、必要に応じて追加特典を配布したり、 無料個別コンサルティングも実施する場合もあります。 遠方でお越しになれない方のために、後日、コンサルティングの 模様を音声ファイルとして無償配布もしております。 「どうしたら、マニュアルをご購入の受験生が、 しっかりと実践し、より、確実に短期合格を果たせるか?」を 常に意識して、フォローしています。 おそらく、受験生の時期から、現役の行政書士と直接、 やり取りをできるチャンスは、ほとんどないでしょう。 マニュアルをしっかりと活用し、合格を果たしてくれた 受験生とは「対談インタビュー」を行い、直接お会いしていますし。 その後は、「同じ行政書士」として、以後は、独立開業後の ご相談をお受けしたり、情報を配信していきます。 挙げたらキリがありませんが、ザックリとお伝えしただけでも、 上記のような違いが、市販の書籍との違いになってくるでしょう。 マニュアルをご購入の受験生は、みなさん、 価格以上の価値を感じてくれていますよ。 >B、購入している人の年齢は何十歳代の人が多いですか? 誠に申し訳ありませんが、データをとっているわけではありませんので 正確な数値はご案内できません。 若い方ですと、学生さんもいらっしゃいますし、 年配の方でしたら、それこそ、定年を目前に控えた方、 あるいは、それ以上の方までいらっしゃいます。 参考までに、年代別の受験者数を財団法人行政書士試験センターから 引用すると、平成22年度の場合、 10代 ⇒ 995名 20代 ⇒ 20,698名 30代 ⇒ 24,025名 40代 ⇒ 14,189名 50代 ⇒ 7,585名 60代以上 ⇒ 3,094名 となっています。 これらのデータと必ずしも一致するとは言えませんが、 私がご提供しているマニュアルをご購入の受験生も、 上記のデータがある程度、参考になるかもしれません。 あくまでも、データの一つとして、お考えください。 ちなみに、マニュアルに記載のノウハウ自体は、それこそ、 小学生にでも、実践できるほど、シンプルで簡単な手法です。 「年が若いから有利だ」とか、「年配で記憶力が悪いから 実践できない」というご心配は全くありません。 どうか、その点はご安心ください。 >C、もし24年度の試験に合格できなかった場合、 >25年度以降にも使用することができますか? もちろん、ご使用になれます。 ここでポイントは大きく2つあります。 まず、1点目は、「効率の良い勉強法」は、毎年、 コロコロ変わるわけではありません。 私たちがご提供しているマニュアルは「小手先のテクニック」では ありません。 「テクニック集」ではありませんので、仮に不本意な結果で 終わってしまっても、翌年も、全く同じマニュアルをご使用になれます。 というよりも、 むしろ、一年目にマニュアルを活かしきれずに 不合格だった受験生には、「自己流を捨て、もう一度、 マニュアルに立ち返り、ゼロから徹底してノウハウを実践してください。 そして、必ずサポートを活用してください」と アドバイスしています。 2点目ですが、最初のご質問でも回答いたしましたが、 マニュアルの改訂版は翌年の5月に無償配布しています。 ですから、万一、不本意な結果に終わってしまって、 またマニュアルを活用したい、と思った際は、お金を 出して、新たに買い直す必要は全くありません。 改訂した最新のマニュアルを是非、お使いください。 もちろん、今から、不合格だったことは考えたくないでしょうし、 私たちも、今から、そのような事態を想定しているわけではありません。 ありませんが、仕事の都合や、ご家庭の事情、体調の都合で、 試験が受けられなかったり、思うような勉強が出来ずに 不本意な結果で終わってしまった受験生にも、是非、 リベンジしてほしい、という私たちの願いで、【改訂版の無償配布】を おこなっています。 このような理念にご理解いただける方には、 私たちも全力でサポートさせていただきます。 >年末でお忙しいとは思いますが、よろしくお願いします。 いえいえ、とんでもありません。 熱心なご相談、ありがとうございました。 Gさん、短期合格に必要なのは、大きく、 【質の良い教材】×【効率の良い勉強法】です。 ここは、足し算ではなく、掛け算になります。 つまり、有名なスクールに通おうが、大手の通信講座の 教材を活用しようが、「効率の良い勉強法」の数値が「ゼロ」なら、 結果は、「ゼロ」。 すなわち、短期合格は不可能です。 掛け算である以上、いずれかの要素が「ゼロ」なら 不合格、ということになります。 実際に、これまで大手予備校や、大手通信講座で 不合格だった方も、マニュアルを活用した年に 見事、合格を果たし、今では行政書士になっています。 スクールに通ってもダメ、通信でもダメ、独学でもダメで かれこれ10年近く受験地獄から抜け出せなかった方も、 私たちのご提供しているマニュアルと出会った年に 合格を果たしています。 お会いすると名刺交換をしていますし、 それどころか、「ホームページを作ったので 見てください」というご連絡までいただきます。 私たちにとって、これほど嬉しいことはありません。 たかが、ペーパー試験です。 その試験のために、何年も何年も効率の悪い勉強で 遠回りするのはナンセンスですね。 短期合格の秘訣は「知っているか、どうか」です。 そして、知ったノウハウを実践するだけです。 ノウハウを知り、実践した方が、毎年、行政書士として 独立開業し、時間にもお金にも精神的にもゆとりのある生活を 送っています。 最後になりますが、「一年の慶は元旦にあり」といいます。 私は来年の目標をすでに立て、それに向かって 行動し始めました。 来年の目標は、年が明けてから動き出していたら遅いです。 早い方は、すでに、もう、動き出しています。 ダウンロード版のご希望でしたら、お支払完了後、 すぐにマニュアルをご覧になって、実践できますから、 年内からノウハウを実践できますね。 ただし、冊子版をご希望でしたら、年内の発送が 28日(水曜日)までとなっております。 29日~1月5日までは年末年始の都合で 発送が出来ません。 くれぐれも、ご注意ください。 「この年末年始にマニュアルを読んで、 すぐにでもとりかかろう」という受験生が 非常に多いです。 Gさんも是非、ご活用ください。 この度は、熱心なご相談、誠にありがとうございました。 もし、上記を熟読の上、「自分にも必要だ」と感じる点が 1つでもあれば、是非、ご購入いただければ幸いです。 それでは、よろしくお願いします。 坂庭 ↑↑↑ ここまで ↑↑↑ いかがでしたでしょうか? 市販の書籍との違い、マニュアル改訂版の無償配布など。 もし、気になっていたら、すぐに活用してください。 行政書士試験にわずか147日で一発合格する方法 それでは、次回もよろしくお願いします。 坂庭


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