行政書士試験の記述対策は?

行政書士試験の記述対策は?

こんにちは。 行政書士の坂庭です。 いよいよ、平成23年度の合格者との対談が 26日(日)と迫ってきました。 今回は、お仕事や個人的な理由により、対談や 合格者の声としてご紹介できる方が少ないです(笑) 対談までお越しになれる方が女性2名。 「合格体験記」が男性を含めて5名。 といったところでしょうか。 なかなか、お名前や顔写真まで出してご紹介できないのが 残念ですが、お名前を伏せた上で、ご紹介できる方の 事例を可能な範囲でご紹介していきます。 その前に。 今回は、記述対策について。 毎年、多くの受験生から「記述対策は必要ですか?」 「記述の対策方法があれば教えてください」という ご相談をいただきます。 結論から言ってしまうと・・・ 「記述の対策は不要」です。 特別に記述に関して、意識して対策する必要はない、 ということ。 なぜなら、択一のための勉強をしていれば、 自然と、それが記述にも生きてくるからです。 もちろん、時間に余裕があって、すでに受験回数が 3回も、4回もあって、「もう、勉強することがない」 というなら、記述を意識した対策をすればいいでしょう。 でも、そもそも、2回以上受験して受からない方は、 それ以前に、やるべきことがあるはずです。 「択一のための勉強が、そのまま記述に生きてくる」 「特別な記述の対策は必要ない」 と肝に銘じて、まずは、しっかりと択一のための 勉強に力を入れてください。 実際に、今回合格したOさんの事例をご紹介します。 私のご提供しているマニュアルを実践して、 見事、合格を果たされました。 お名前や顔写真まではご協力いただけなかったので、 文章だけになりますが、合格後、以下のような 嬉しいメールをいただきました。 原文のまま掲載しますので、先ほどお伝えした、 「記述の対策」という点を意識して読んでください。 ↓↓↓ ここから ↓↓↓ 行政書士 坂庭 様 石井 様 おかげさまで合格することができました。 ありがとうございました。 試験終了後、今年もダメだったかなと思い、 家に帰ってからはビールを煽りふて寝しました。 ところが、どうしても試験の結果が気になり 寝付けず、たまらず大手資格の学校等で配布 された解答速報をもとに自己採点しました。 法令の択一式で126点、記述は半分(30点) で見積もって156点。 今年の一般知識は自分にとっては良く出来た ほうだったので、6問(24点)は間違いなく 超えているとわかった瞬間、涙が自然と流れ 出て、答案用紙が見えなくなりました。 自己採点の結果192点、合格通知では記述式 が40点の合計202点という結果でした。 涙ってあふれ出るものなんですね。 初めて知りました。 本当にありがとうございました。 ↑↑↑ ここまで ↑↑↑ Oさん、合格おめでとうございました。 しかも、202点という高得点での合格、 素晴らしいですね。 私のご提供しているマニュアルでは、特別な 記述対策というのは、推奨していません。 ところが、しっかりと択一のための勉強を していれば、Oさんのような高得点での 余裕の合格も可能です。 といっても、何も「高得点で合格しましょう」という ことではありません。 余裕があれば、自己採点の段階で、Oさんのように 「合格間違いない」という手ごたえを感じ、 安心してその後、合格発表まで過ごせる、ということです。 合格発表まで、毎日、ビクビク過ごす受験生と、 自己採点で安心する受験生、、、 あなたは、どちらがいいですか? 私たちは、毎年、試験当日の夜に、 自己採点の段階で「合格ラインを突破しました」 「なんとか、合格できそうです」という嬉しい ご報告を多数いただいています。 今年も、そういう受験生が続出することでしょう(笑) もし、あなたが、今年の受験に不安があったり、 スクールや通信を生用していても、勉強方法が分からない、 あるいは、 何年受験しても受からない、そんな、遠回りをしていたら、 是非、今年は、今年こそは合格し、決着をつけて、 来年は開業してください。 お陰さまで、極秘メールセミナーに登録してくれる 受験生が増えています。 あなたも是非、下記の無料メールセミナーにご登録を。 これだけでも、相当のノウハウが入手できますので。 では。 坂庭


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