行政書士試験直前期対策・これが解法テクニックのチカラです。

行政書士試験直前期対策・これが解法テクニックのチカラです。

こんにちは。 坂庭です。 季節の変わり目ですが、体調を崩してはいませんか? 残暑が厳しかったにも関わらず、急に朝晩 涼しくなったものですから、体調を崩している方が 多いようです。 大事な時期ですので、あなたも、くれぐれも お気を付け下さい。 体調を崩したら・・・ 1.体を温める 2.消化のいい栄養のあるものを食べる 3.しっかり休む この3つしかありません。 そうはいっても、直前期ですから、なかなか 実行できないと思いますが(苦笑) 無理をして当日、試験に行けなかった・・・ なんてことにならないように、注意してください。 さて、今日は、 ■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■ 「直前期対策セミナー(解法テクニック徹底 マスター講座)」のDVD販売に関するご案内です。 ■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■ すでに、受験生から「具体的な販売日時はいつですか?」と いうお問い合わせを多数いただいています。 現在、DVDのプレスを外注の業者にお願いしているので、 仕上がり次第となります。 そのため、販売日時は、まだ未定ですが、現時点で、 DVDは2枚組で【300セット】をご用意する予定でいます。 つまり、 先着、300名様限定、ということになります。 ^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^ 本試験が近いため、追加でプレスしている時間も ないでしょうから、「売り切れゴメン」ということで、 300セット販売した時点で、販売を終了します。 ちなみに、読者はマニュアル購入者と未購入者、 あわせて4500名。 【6.6%】の方しか、このDVDを手に入れることが出来ません。 100人中6人、ということですね。 具体的な販売日時につきましては、決まり次第、 ご連絡しますので、興味があったら、今週、 来週は、こまめにメールをチェックしてください。 その「直前期対策セミナー(解法テクニック徹底 マスター講座)」のDVDですが、セミナー自体は、 前回、ご紹介したように、 マニュアル購入者限定の一般非公開で、 定員の枠は、わずか10名。 ■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■ 募集開始から23分で枠が埋まってしまったという とんでもないセミナーでした。 ■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■ 模試を受けずに、また、台風にも関わらず、 福岡から飛行機で、山形から車で5時間もかけて 上京し、参加してくれる受験生がいるほどのセミナーです。 実際に、参加者がセミナー終了後に書いてくれた アンケートがありますが、、、、 それは、また次回以降、ご紹介するとして。 今日は、セミナー終了後の夜にいただいたメールと、 実践していただいた手ごたえをご紹介します。 ↓↓↓ ここから ↓↓↓ TO:坂庭先生、石井先生 栃木県佐野市の坂上隆之です。 いつも大変お世話になっております。 本日の「直前期対策セミナー」では大変お世話になりました。 そして大変お疲れ様でした。 アンケートにも書かせて頂きましたが、「データ分析に基づいた解法 テクニック」に驚愕し、「問題を解く順番やペース配分」等、通信講座 でも教えてくれないような内容を伝授頂き、大変感謝しております。 坂庭先生が音声やメールで仰っていた「喋ってはいけなかったこと」は 予想通りの内容でしたが(と思っておりますが(笑))、私にとっては 両先生や他受験生に直接お会いして、モチベーションを高めるという 目的があったので、これを達成することができ大変満足です。 インタビューでは合格宣言をさせて頂きましたし、これで自分を追い 込むことができました。 早朝に2時間の町内の草刈りがあり、東京からの帰宅時は台風で特急が 運休となり、満員の各駅停車で帰りましたが(坂庭先生もあれから前橋 に帰られたとしたらさぞや大変だったでしょう)、何にも代えがたい授業 であったと思います(実践報告は遅れますが、明日にさせてください、、、)。 最後に、後悔しない1ヶ月を送り、合格して両先生にお礼を言わせて頂く 姿を妄想しながら(!)、頑張りたいと思います。 以上、取り急ぎの御礼とさせて頂きます。 今日は本当にありがとうございました。 ↑↑↑ ここまで ↑↑↑ というメールをセミナー終了後の夜にいただきました。 坂上さん、一番乗りで、会場の一番前で受講していただき、 ありがとうございました。 メルマガでご紹介したいと思い、承諾を得るために、 個別の返信をお送りしました。 以下は、セミナー開催後、2日後にいただいたメールです。 ↓↓↓ ここから ↓↓↓ TO:坂庭先生 栃木県佐野市の坂上隆之です。 個別のご返信、とても嬉しいです。ありがとうございます。 私も坂庭先生、石井先生と生でお会いできて感激しております。 メルマガの件ですが、お役にたてるようでしたらお使いください。 尚、報告ですが本日初めて図書館で模擬試験(DAI-X)を受けました。 時間が足りずに記述2問が全くできなかったのですが、自己採点で 159点(記述に5点あげましたが、それを除いても154点)でした。 その際に、先日の直前期対策セミナーで教えて頂いたテクニックで 分からなかった問題に適用してみた結果、(これから復習なので参考 ですが)恐らく3~4問程度はテクニックで拾うことができたと思います。 それと、一般知識ですが、一般知識問題集はまだ半分程度しか解いて いないのですが、似た問題が出たり、直前期対策セミナーでの時間配分 を参考にし、最初に一般知識から解きました。 その結果、昨年足切の憂き目にあった私が、なんと9問正解することが できました。 まだ、10月初頭であり、あと4回の模擬試験を予定しているので 射程圏内と思います。初めての模擬試験で緊張していましたが、 まずまずの結果と思いますので、気を抜かずに追込みを掛けたい と思います。 あ、上記感想ももし良ければメルマガに付け加えてくださって結構 です。逆に、載せて頂ければ私のモチベーションが向上します!(笑) それでは、勉強が楽しくなりましたので、これにて失礼させて頂きます。 今後とも、よろしくお願い致します。 ↑↑↑ ここまで ↑↑↑ 坂上さん、ありがとうございました。 当然、まだまだ射程圏内ですから、普通にマニュアルを 実践していただければ、これから、さらに実力が伸びます。 伸びますが、 今回の解法テクニックを使えば、もっと、 拾える問題が出てくるでしょう。 是非、復習して、ご自分のものにしてください。 合格は、もう、目の前まで来ています。 他の参加者のみなさんも、しっかり復習して、 模擬試験などで活用し、ノウハウを吸収してくださいね。 いかがですか? 「解法テクニック」は、単なる小手先のテクニックではありません。 ◎徹底的なデータ分析に基づいた解法テクニックであること ◎問題を解く順番やペース配分にまで言及していること これが、もっとも大きなポイントです。 事実、 「1問を何分で解けばいいのか分かりません(涙)」 「問題を解く順番を教えてください!!」 という悲鳴にも似たご相談が連日、後を絶ちません。 なぜなら、 通信講座や予備校・スクールなどでは、 なかなか、このようなことを指導して くれないんです。 いえ、「指導できない」といってもいいでしょう。 もちろん、 講座の中には、テクニックを指導している 授業もありますが、、、。 ただし、 これだけのデータに基づいて、時間配分や 解く順番まで、まさに、最後の1~2週間で 合格ラインまで一気に得点を伸ばせる授業は ほとんどありません。 ここまでのセミナーが出来るのは、石井浩一という男が、 実際に教材などを販売している会社に勤めていたからこそ、 問題を作る側の意図、心理を熟知しているから、です。 さらに。 これまでのデータを分析し、試験傾向に基づき、 毎年、短期合格者を輩出し続けたという実績をもとに、 今回もセミナーを開催しています。 これで、解けない問題が拾えないはずがありません(笑) 「参加者からの声」は、まだまだ、これだけではありませんが。 次回は、セミナー参加者の声をご紹介します。 期間限定になると思いますが、DVD2枚組が300セットの 販売準備を急ピッチで進めています。 随時、ご案内しますので、勉強の合間に、是非、 このメールをチェックしてください。 前回の記事はこちらでもご確認できます↓ クリックしてご覧ください。 『直前期対策・解法テクニックセミナーをDVD化のご案内』 では。


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