本気で死のうと思っていました。

本気で死のうと思っていました。

2012-10-23

こんばんは。 坂庭です。 今日も一日、お疲れさまでした。 今日は勉強の話からは、ちょっと離れて、 私の過去についてお伝えしようと思っています。 メルマガ読者や受験生はもちろん、 正直、親にも話したことがありません。 いつも、私からのメールを熱心に読んで、 同じ行政書士を目指しているあなたに お伝えすることで、少しでも励みになれば、 そんな気持ちで書きます。 なぜなら、今の生活に不満を持ったり、 人生に絶望したり、中にはうつ病になったり、 自殺未遂を繰り返している人も、いるからです。 私のエピソードを聞いたくらいでは、 たいした役には立たないと思いますが。 わずかばかりでも、励みになれば、と。 — 実は、サラリーマン時代に「本気で死のう」と 思っていた時期があります。 私は地元ではそこそこの進学校を卒業したものの、 一浪して3流の大学しか出ていません。 田舎は群馬ですが、大学は東京でして。 大学時代はバイトに明け暮れ、勉強もせず、 「楽しいだけ」の毎日。 就職活動もロクにしませんでしたが、卒業を目前に 控えた大学4年の2月から就職活動をはじめ、 1ヵ月足らずで、運よく採用してくれる会社が見つかり入社。 ところが、 研修期間が終わると辞めてしまい、東京で プータローを続けていましたが、結局、 都落ちをして群馬の田舎に帰ることに。 大学時代を東京で過ごしていたので、地元では、 もはや、友達づきあいがまったくなく、 退屈な毎日。 それでも、地元ではそこそこの会社に 再就職することが出来ましたし、 実家だったこともあり、生活には 困っていませんでしたが、、、 「いい高校を出て、いい大学に入り、 いい会社に勤めれば、幸せな人生が送れる」 これが、親の口癖でした。 学歴の無い親からすれば、「自分たちが 苦労しているのは学歴が無いからだ」と 思い込んでいたんでしょうね、、、。 親のコンプレックスやエゴをすべて 押し付けられたような人生を 私は送ってきました。 親の言うことを鵜呑みにしていた私にとって、 「これが、親の言っていた”幸せな人生”か!?」 と怒りにも似た絶望を感じることに。 いい大学は出ていませんが、一応、四年生の大学を 卒業し、地元では、そこそこの進学校を出ていたこともあり、 条件のいい会社に再就職。 「土日祝日休み」「夏季休暇・年末年始休暇あり」 「ボーナス2ヵ月分」 仕事は「医療業界」。 大学病院や赤十字病院に出入りをしている仕事でしたので、 体裁や近所の目を気にする私の親は、鼻が高かったようです。 実際には単なる「納品するだけの業者」でしたが。 「医療業界」「条件もいい」というだけで、 親は、「ほら、素直に親の言うことを聞いたから、 お前は今、幸せな人生を歩んでいるじゃないか」と。 それでも、私にとっては、何の楽しみもない、 退屈な毎日だったんです。 いえ。 毎日、同じ時間に出社し、いくらでも代わりのきく仕事。 先輩営業マンのサブとして、金魚のフンみたいについて回る毎日。 無能な上司に、話の合わない、くだらない同僚。 地元に気の合う友達すらいない。 家でも会社でもストレスを抱え、悶々とする毎日。 私には「幸せな人生」どころか、何もかも親に反対され、 やりたいことも出来ず、身近に分かり合える仲間もいない・・・ もう、人生に「絶望」していました。 やりたいことがあっても、親に反対され、 「やりたい仕事に就けるなんて、ごく一部の 恵まれた人間だけだ。」 「みんな、辛くて、つまらない仕事を 生活のために、我慢してお金を稼いでいるんだ。」 「それが社会人なんだ。」 「それでも、コツコツと真面目に働けば いい家庭が築けて、幸せな生活が維持できる」と。 完全に「洗脳」された「親の奴隷」のような日々。 家に帰れば「親の奴隷」 会社に行けば「組織の奴隷」 “地獄”以外の何ものでもなかった。 悩みを打ち明け、愚痴を言い、励ましあう友達が、 もう、身近にはいなかったんですね。 「大学時代は楽しかったなぁ。」 「もう、俺の人生は終わったも同然だ。」 と思うようになりました。 「どうせ、俺はこんなクソのような人生を送って、 クソのような死に方をするんだろうなぁ。 夢も希望もない日々を無駄に過ごすくらいなら、 もう死んでしまいたい。 いや、もう、死のう」 本気で思いました。 毎日、朝は会社に行くギリギリまで寝ていて、 自分の部屋で着替え、居間には顔を出さず、 朝食もとらず、家族の顔を見ることなく、家を出る。 会社でも人間関係で苦痛を味わい、 うんざりする日々。 帰宅すると家族と目もあわさず、無言で晩御飯を食べ、 部屋に入ると夜8時には頭から布団をかぶっていました。 完全に「ひきこもり」ですよ・・・ さすがに親も心配したようです。 ある日、父親が「お前も部屋にとじこもっていないで、 たまには、会社から帰ったら、気晴らしに酒でも飲みながら テレビでも見たらどうだ?」と、缶チューハイを 3本買ってきてくれたことを覚えています。 でもね・・・ そんな親心も、もはや、私の心には届きませんでした。 「酒で今日一日をやりすごしたところで、 俺の人生は何一つ変わらない!」 「仮に、今を紛らわしたところで、 明日もまた今日と同じことの繰り返しだ!」 「酒で、紛らわすだけの人生なんて、まっぴらだ!」 とすら、思いました。 いい歳して、親を恨んでいました。 「親の言うとおりの人生を生きてきた結果が、 このザマか?」 「俺も親と同じ人生を送って死んでいくのか?」 「冗談じゃない!」 「何が、”いい高校に入り、いい大学を出て いい会社に勤めれば幸せになれる”だ。 騙しやがって!!ふざけるんじゃねー!!」と。 そんな時に、自分にも人生にも絶望し、 「こんな人生を送るくらいなら、 死んだ方がマシだ。」と思ったんです。 実際に、 薬局へ行っては、「一番強い睡眠薬をくれ」と 買いあさっていました。 強い睡眠薬って、あまり市販されていないし、 薬局も、まとめて売ってくれないんですよね。 たいてい、1件の薬局で小さい1箱分しか 買えません。 しかも、毎日行っても売ってくれないので、 1~2週間に1回のペースで週末になると、 近所の薬局を周って1箱ずつ買っていく。 いつしか、部屋の机の一番下の引き出しは、 睡眠薬でいっぱいになりました。 睡眠剤を大量に服用して自殺することを 考えていたので、 「これで、いつでも死ねる」と思うと、それだけで、 少し、ほっとした気になったのを今でも覚えています。 「自殺願望」って聞きますよね? 本当に、朝起きてから、夜寝るまで 「死ぬこと」しか考えられなくなるんですよ。 でも、私の場合、そこで、ふと思ったんです。 「どうせ死ぬなら、納得した生き方をしてから死のう。」と。 「明日からの一年間、やりたいことをやりたいだけ、 メチャクチャやって、死んでやろう」と。 だって、どうせ一年後に死ぬなら、 もう、親の言うことなんて聞く必要もないし、 将来のための貯金もいらないですから、 会社に勤める必要もないですよね? こう思った瞬間、背中に羽が生えたような 気持ちになったんです。 「よし、やりたいことをメチャクチャやって、 一年後に死んでやる。それまでに、 納得できることをやろう。」 「それには、半年~1年で、結果の出そうなものを 見つけて、死ぬ気で取り組んでみよう」と思ったわけです。 文字通り、まさしく、「死ぬ気」で。 最後は、「アバヨ、バカヤロー」と 書き置きをして死ぬつもりでした。 誰にともなく。 これまでの自分の人生に向けて。 — 「よし、これまでにチャレンジしたことない ことをやってみよう」と思い、最初に向かったのは 極真空手でした。 これまでの自分とは無縁の世界です。 あなたは極真空手って、どんな社会人が やってるか知ってますか? サラリーマンもいますが、案外、 医者や弁護士が多いそうです。 決して、「金品目当てで狙われるから」じゃないですよ。 (それもあるかもしれませんが) それよりも、「座り仕事が多くて運動不足だから」だそうです。 私が見学に行った時も、結構、腹の出ている男性が多く、 「いくら、医者や弁護士になれたとしても、 あんな惨めな体型にはなりたくないなぁ」と思ったくらいです。 その道場にいた若い師範に聞いてみました。 「黒帯になるのに何年かかりますか?」と。 その師範は「私は10年かかりました」と 言っていました。 いかにも、ガタイのいい体育会系の男性ですら、 黒帯になるのに10年。 「来年死ぬ俺には長すぎるな」と思って辞めました。 「他に、頑張れば半年~1年で結果の出るものを 探そう」と思い、再び探すことに。 そんなときに、仕事中、立ち寄った本屋で 手にしたのがスキルアップ系の雑誌でした。 表紙には西村知美が出ていたのを今でも 覚えています。 「ケイコとマナブ」だったかもしれません。 何気なくパラパラとめくっているうちに 「行政書士」の文字が。 見たら、 ◎活躍できるフィールド(業務範囲)が☆☆☆☆☆ ◎独学可能 ◎勉強期間が半年~1年 ◎年収1000万円以上可能 でした。 次のページの司法書士は ◎活躍できるフィールド(業務範囲)☆☆☆ ◎独学不可 ◎勉強期間が最短1年半~ ◎年収1000万以上可能 たしか、このような感じで紹介されていたと思います。 「独学が可能で、業務範囲が広く、半年~1年で 取得できる行政書士の方がいいに決まっている」と。 何よりも、独学で頑張って、半年で結果が出そうだ、 ということが私にとって、大きなきっかけでした。 「へぇ、これがテレビで話題のカバチタレか・・・」 これが行政書士を目指すきっかけです。 そして、仕事中に地元のスクールへ申し込みを するわけですが、試験日を聞いたら、本試験まで 半年しかありません。 目の前には大量のテキストが。 まさしく、テキストの山ですよ。 一年後に死ぬ予定の私には、もはや、会社に 勤める理由もありませんでしたが、 スクールで目の前に積まれたテキストや教材の量が 半端じゃないので、 「これは、会社になんて行ってる場合じゃないな」と思い、 「資格の勉強をはじめるので辞めます」と辞表を出しました。 私は効率の良い勉強法も知らなかったので、 机に向かってガリガリと勉強しましたが、 効率が悪いながらも、一発合格。 合格後、地元の行政書士事務所で修行させてもらい、 数年後に独立開業。 今では、事務所を構え、スタッフを雇い、 法人も運営しています。 数年前は、自殺を本気で考えていた人間が、 今では現役の行政書士でありながら、社長です。 開業している行政書士をはじめ、社労士、司法書士、 税理士だけでなく、他業界の起業家にも マーケティングのアドバイスをし、 受験生からは「鬼軍曹」と言われながらも、 受験指導をさせてもらっています。 プライベートでは決して豪邸でも優雅でもありませんが、 今年の8月に田舎に新居を建て、家族で 不便のない程度の暮らしをしています。 引っ越しが終わった夜、 自宅のリビングから地元の花火大会が 見えたときは、「あぁ、ここまでよく やってきたなー」と我ながら思いましたね。 柄にもなく、シャンパンなんぞを 飲みながら、感慨にふけり、ボンヤリと 打ち上げられる花火を眺めていました。 うちには幼い子供が2人いるんですが、 それぞれの子供部屋も作ってやれましたし、 広いお風呂に入れてやることも出来ます。 何よりも、小さい子供にとっては、居間から 大きな花火が見えるのが、よほど嬉しかったのか、 庭に出て、花火を見ては、居間にいる私に 振り返って「パパ、ありがとう! パパ、ありがとう!」と言っていましたね。 行政書士の資格を取っていなければ、今の 生活はおろか、妻と結婚もしていなかったでしょうし、 2人の子供と巡り合うこともなかったでしょう。 今の具体的な生活サイクルとしては、 毎朝、5時台に起きてマラソンをし、 帰宅後、シャワーを浴びてから家族と朝食。 8時すぎに事務所へ出勤して、窓を開け、 換気をしながら、BGM用のバッハを流し、 9時になるとアロマを炊きながら、スタッフと 朝のミーティング。 「どうしたら、もっとお客様に喜んでもらえるか?」 「どうしたら、チームでもっとパフォーマンスを上げながら、 一緒に楽しく仕事ができるか?」 などを、スタッフと考え、仕事を。 昼食は、1時間しっかり休みますが、自分が いなくても事務所の仕事が回っていくように スタッフに任せつつあるので、午後は仕事を 3時で終えるようにしています。 今日は、1人で事務所に残ってメールを書いていますが、、、。 夕方は読書をしたり、マーケティングの 勉強をしながら、早めに晩御飯を食べ、 夜はスポーツジムへ。 ジムではパーソナルトレーニングといって、 専属のインストラクターに指導を受けてもらい、 インナーマッスルを鍛えています。 自営業者ですし、自分が経営者ですから、 平日を1日だけ休日に設定したり、 月に1度のスタッフミーティングをカフェや レストランで行ったり、 泊りで東京のセミナーや懇親会に参加したり、 Facebook友達と交流会を開いたり、 毎日が、自由です。 近い将来は海外の不動産投資をはじめ、 いずれは海外に移住する予定です。 まぁ、それは、いつになるか分かりませんが。 ただ、そのきっかけとなったのは、すべて 行政書士という資格のおかげです。 信じられますか? ほんの数年前は自殺を考えていた人間が、 今では、不動産投資だの海外に移住だのと 考えています。 自殺を踏みとどまらせ、今となっては 毎日が自由で、イキイキとビジネスができる。 「あのとき行政書士の資格と出会えてよかった」 と心から思える。 同時に、 「あの時、行政書士の資格に合格できてよかった」 とも思うんです。 なぜなら、受かった瞬間は、「あぁ、本当に 死ぬ気になれば、何でもできるんだ」と思ったし、 「だったら、こんなところで死ぬのはもったいない」と 思ったし、 「一度しかない人生、自分らしく、やりたいことを 思い切りやらなきゃ、ソンだな」って思いました。 あなたは、今、自分らしく生きていますか? やりたいことを思い切り、やれていますか? これは自慢でもなければ、 嘘でも何でもないんですが。 行政書士の資格をとれば、確実に人生をリセットできます。 確実に、です。 自分に絶望し、人生に絶望していた私が、今では 海外に移住することを考え、今は、それに向かって ビジネスを毎日、楽しんでいる。 信じられますか? 今日、ここに書いたのは、すべて事実です。 オーバーでもなければ、作り話でもありません。 ありのままを書きました。 私と同じ道を通り、行政書士になりたい、 と頑張っているあなたには、本当のことを ありのままにお伝えすることで、励みにしてほしいと 思ったから、です。 今の仕事にうんざりしているかもしれません。 今の人間関係に疲れ切っているかもしれません。 親との関係に絶望しているかもしれません。 今は明るい未来を想像できないかもしれません。 でも、安心してください。 行政書士の資格に合格し、独立開業すれば、 確実に人生をリセットすることが出来るんです。 私のように。 あなたも、自分らしく、イキイキと 毎日を楽しく、充実した明るい人生を 送ることが出来ます。 無能な上司にアゴでこき使われたり、 取引先に業者扱いされたり、 気の合わない同僚とのギスギスした関係を我慢したり、 やりたくない仕事をイヤイヤ続けたり、 そんな生活とは完全にオサラバできます。 もちろん、収入だって会社勤め以上に稼ぐ ことができます。 実力の世界ですから、しっかりと マーケティングのスキルを身につければ、 行政書士の資格だけで生活することは じゅうぶん可能です。 好きなときに休み、好きな時間に 仕事をすることができます。 子供が小さければ、自宅で面倒を見ながら マイペースに仕事をすることだってできます。 インターネットを活用すれば、日本全国はもちろん、 海外の日本人からも依頼が入ります。 取り扱える書類の数が数千~1万種類以上ですから、 稼げないはずがありません。 それどころか、 たった一晩で、サラリーマン時代の数倍の お金を稼ぐことだってできるんですよ。 でも、誤解しないでください。 私は、「年収」とか「肩書」というだけで、行政書士のバッヂを 誇りに思っているわけではありません。 「あのとき、行政書士の資格と出会っていなければ、 とっくに自分はこの世を去っていた」と思うと、 こんな私に希望を与えてくれたのが、他でもない 行政書士の資格だったんです。 だから、「あのとき、行政書士の資格と出会えてよかった」と 思うし、この資格に感謝できるし、誇りにも思えるんです。 あなたにも、一日も早く行政書士になって いただきたいと思いますし、あなたにも、 それが可能だと思っています。 だって、切ないですよ。 私と同じ行政書士を目指している受験生から、 毎日のように、 「仕事をリストラされて生活に困っているので 何とか行政書士になりたいです・・・」 「同僚にバカにされています。今年こそ 合格して周りを見返してやりたいんです!」 「うつ病なので、医者からも家族からも 勉強を反対されていますが、どうしても、 合格して行政書士になりたいんです。」 「ネットカフェ難民をしています。 行政書士になったら社会の役に立ちたいです。」 このようなメールが届くんですから。 正直、ここまでくると、「まぐれでもいいから 受かってほしい」とすら思います。 理想は実力で合格ラインを突破することです。 でもね、、、 所詮、ペーパー試験ですよ。 実務に直結していないペーパー試験ですから、 何も200点オーバーだの満点なんて、 目指す必要はまったくありません。 1点でも合格ラインを突破すれば、みんな合格。 だから、とにもかくにも、「ギリギリでいいから 合格ラインを突破して行政書士になってほしい」と 心底思っています。 あなたの勉強は思うように、はかどっていますか? 今年の受験で何回目ですか? 今の仕事、今の生活に満足していますか? ストレスで体調を崩していませんか? うつ病ではありませんか? 死ぬことを考えたりしていませんか? 今は勉強が苦しくて、「行政書士の資格に 出会えてよかった」とは思えないかもしれません。 むしろ、 「どうして、こんなに苦しい道に足を 踏み込んでしまったんだろう・・・」と 思っているかもしれませんね。 大丈夫です。 合格すれば、すべてが変わります。 まず、自分に自信が持てますし、 会社を辞めて、独立開業すれば、今の 人間関係のストレスからすべて解放されます。 実力次第で、会社勤めの何倍の収入を 得ることが出来ます。 自宅でマイペースに仕事が出来ますから、 満員電車に押しつぶされることもありませんし、 女性なら痴漢に遭うこともありませんし、 男性なら、痴漢と間違われる危険もありません。 好きな曜日に休みをとって、好きな時間に 仕事をし、好きなときに自己投資をして、 セミナーに参加し、起業家と交流して、 情報交換することもできます。 趣味に使う時間やお金にもゆとりが持てますし、 家族と過ごす時間も確保できます。 毎日が楽しくないはずがありません。 本当に、一日も早く、あなたにも、 この生活を味わってほしいと思っているんです。 それには、実務に直結していない、くだらない ペーパー試験に突破するしかないんです。 今年度の行政書士試験まで、あと18日です。 泣いても笑っても、残り18日しかありません。 もし、あなたが 「まぐれでもいいから受かりたい」 「もう、二度と同じ勉強なんてしたくない」 「来年は開業したい」 「一日も早く会社を辞めたい」 「とにかく行政書士になりたい」 と思っていたら、是非、解法テクニックの DVD教材を活用してください。 その後も、「直前期対策セミナー・解法テクニック」の DVDはご注文が続いており、現時点で、130名くらいの 受験生がお申込みしてくれています。 少しだけコメントをご紹介すると、 — 最後まで諦めずに、受験したいと思います。 日々受験生のために、本当に有難うございます。 — 日曜日に試験会場までシュミレーションで行ってきました。 今回は過去2度受験した会場とは別なので負け癖を払拭して受けら れる!とポジティブな気持ちでいるので、この気持ちのまま本試験 頑張りたいです。 — 今年こそは、合格 — 来年も同じ苦しみを味わいたくありませんので申し込ませて頂きま した。 — うぅ(涙) お世話になります。知恵をお授け下さいませ。 — お世話になっております。 今回初めての受験です。 一生懸命やってきたつもりが、予想問題集や模試の点数があまりに も悪く、あきらめた方がいいのか・・・ と感じましたが 落ち込んでる時間ももったいない!!と思い直しました。 絶対に合格したいので、毎日がんばっています。 少しでも点数を伸ばしたいので購入させてください。 よろしくお願いいたします!! — 今回は絶対合格したいです。 最後まで全力を尽して頑張ります。 — なかなか点数が伸びません、やればやるほど落ちていく感じです。 これをきっかけにして再浮上したいと思います。 — 買わない理由が見つかりません。 二択までは確実にしぼれます。 もう決着つけなくてはなりません。 — 絶対合格です。 — などなど・・・ ゾクゾクとお申し込みと一緒に受験生の 熱いコメントが続いています。 一緒に行政書士になりませんか? 人生をリセットし、あなたらしく、自由に イキイキとした人生を歩みませんか? もう、今の生活からオサラバしたくありませんか? 今の人間関係から解放されて、ストレスとは 無縁の生活を送りませんか? 私は教材を通じてあなたのお役に立てる自信があります。 なぜなら、今のあなたと同じ道を通ってきた 現役の行政書士だからです。 今の私の目的は、たった1つ。 あなたにも行政書士になってもらい、 バッヂをつけた、あなたと来年、 お会いすることです。 「直前期対策セミナー・解法テクニック 徹底マスター講座DVD」は、残りは170セットほどです。 販売期間は11月2日(金)正午まで、ですので、 是非、興味があったら、お早目にご注文ください。 下記のフォームをクリックしてご注文ください↓ ■クレジット決済お申し込みフォーム https://55auto.biz/sakaniwa/touroku/kaihou01.htm ■銀行振り込みお申し込みフォーム https://55auto.biz/sakaniwa/touroku/kaihou02.htm ■代金引換お申し込みフォーム https://55auto.biz/sakaniwa/touroku/kaihou03.htm すでに、教材をご購入でしたら、是非、28日までに キャッシュバックキャンペーンにお申し込みください。 では。 坂庭


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