学ぶ内容によって、勉強する時間を変えてみる。

学ぶ内容によって、勉強する時間を変えてみる。

おはようございます。 行政書士の石井です。 行政書士試験勉強を進めていくと、 「一気にやった方がはかどるもの」と 「何日もかけてコツコツ勉強していくべきもの」 の2タイプがあることが分かります。 多くのものはどちらでも大丈夫なのですが、 例えば、予想問題集や模擬試験は3時間続けて 問題を解く必要があります。 慣れてくると「10分でできるもの」と 「30分くらいはかかるもの」 「最低1時間は必要なもの」などの違いも分かってきます。 こういったものを時間のパズルを当てはめるように、 「細切れの10分間ではこれにしよう」 「通勤の乗車時間の30分はこの勉強」 「帰宅してからの1時間はあれをやる」 とうまくピースをはめられるようになると、 自分に合った勉強方法がだんだんと明確になっていきます。 これは使っている教材や勉強スタイルなどによっても、 変わってきますのでサポートを活用する方は、 ぜひご利用するようにしてください。 石井


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