10年後の行政書士試験の合格率は大幅アップか。

10年後の行政書士試験の合格率は大幅アップか。

おはようございます。 行政書士の石井です。 アメリカのオバマ政権が「脳機能を10年がかりで解明する」 と計画しているようです。 これが実現すると、脳神経の全貌が明らかとなり、 「人の認知や行動、感情のメカニズムが解明される」 「パーキンソン病や精神疾患に対しての治療法が確立される」 「人工知能の開発が促進される」 といったことに道が開けるようです。 認知や行動、感情のメカニズムが分かると、 個人個人にどういった刺激を与えると、 勉強へのやる気が出るのか、 分かるようになるかもしれませんね。 人に合わせて薬をブレンドし、 それを頭に注射すると 「メキメキやる気が湧いてきた」 「記憶力が物凄い上がったぞ」 いつかそんな時代が来るかもしれませんね。 きっとそうなったら、 行政書士試験の合格率も大幅に上がっていることでしょう。 もしくは、合格ラインが8割9割に引き上げられかの どちらかでしょうね。 まぁ、今年の行政書士試験を受験するみなさんは、 10年後の世界を待つわけにもいかないので、 残り9ヶ月弱の期間を有意義に使って 合格を勝ち取りましょう。 石井

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