行政書士試験受験生に大切なのは、努力ではなく結果

行政書士試験受験生に大切なのは、努力ではなく結果

こんにちは。 行政書士の石井です。 行政書士試験は合格率が1割以下です。 そう考えると、行政書士試験を10回以上受験して、 ようやく合格した人も多いようにと思えますが、 実はそうではありません。 ほとんどの人が1回から数回の受験経験で合格し、 それで合格できなかった人のほとんどは、 どこかのタイミングで行政書士になることを諦めていくのです。 つまり、あなたが行政書士になれるチャンスは、 数回しかないのです。 「今年はよく頑張った」 「自分としては健闘した得点だった」 ではいつまでたっても合格できません。 1回目で170点以上の得点をとった受験生でも、 2回目は150点以下だったというのは、よくある話です。 そう多くないチャンスをいかに掴めるかが、 行政書士試験合格を目指す上で、とても重要なのです。 合格までの道のりを右往左往と回り道するのではなく、 一本道を突き進むよう心がけましょう。 石井

PAGE TOP




MENU

CONTACT
HOME