行政書士試験の直前期対策とは?

行政書士試験の直前期対策とは?

こんにちは。 今日は気持ちのいい秋晴れでしたね。 朝晩も、すっかり涼しくなりました。 なんて、のんきなことを考えていたら、 昨日のメール配信直後から、多数の お問い合わせをいただきまして・・・ 「今年も直前期対策セミナーを開催 してほしかった」 「せめて、マニュアル購入者には 告知してほしかった」 「どんな内容だったのか、気になる」 「仕方がないとはいえ、受けられなかったのは 悔しい」 などなど・・・ ご期待に添えず、申し訳ありませんでした。 今回は、マニュアル購入者の中でも、 特に「スパルタプログラム」という まさに、スパルタ的なプログラムに ご参加の方だけを対象としていたこと。 また、 そもそも、開催の準備から告知までの猶予が無く、 一般募集をしている余裕もなかった。 ということもあり、超クローズドな シークレットセミナーになりました。 残念ながら、今回は、映像などの動画は 撮ってありません。 動画は撮ってありませんが、「音声」 でしたら、あります。 そこで、もともとは、スパルタプログラム という講座の参加者のみに公開する予定でしたが。 この度、「音声教材」として、直前期対策 セミナーの内容を販売することにいたします。 ただし。 誤解があるといけませんので、 断言しておきます。 去年のような「解法テクニック」ではありません。 残り1ヵ月を前に、どのような点を注意して 勉強をしたらいいのか? どの法令科目を重点的に勉強したらいいのか? 本試験では、1問当たり、何分で解けばいいのか? 問題を解く順番は? 問題を解く上での注意点は? このあたりを石井が詳しく解説しています。 一方、 坂庭パートでは、 合格からもっとも遠かった受験生 3人に2人が合格したスキルの公開です。 非常に簡単なスキルですので、音声を 聴きながら、一緒にワークをするだけで、 完成してしまいます。 その完成したワークを毎日、勉強前に 意識してもらうだけ、です。 石井のパートも、坂庭のパートも、 それぞれ1時間ですが、聴き終わったらすぐに、 実践できる内容となっています。 もちろん、「精神論」でもなければ、 「机上の空論」でもありません。 そんな話をしたところで、 何の気休めにもなりませんから。 まさに、「直前期対策」にふさわしい 即効性の高い具体的な内容と言えるでしょう。 坂庭のパートではワークもありますが、 音声を聴きながら、途中で、音声を止め、 実際に簡単なワークをやってもらいます。 つまり、 音声を聴き終わった頃にはセミナー参加者と 同じようにワークが完了している状態、に なるため、それ以上、余計な時間を作る必要は まったくありません。 あとは、勉強前にワークで作成したメモを さらっと読み返すだけ、です。 毎日、勉強前に見直すだけですから、 2~3分もあれば十分ですね。 石井の方も、残り1ヵ月の具体的な 勉強方法を詳しく解説しています。 石井に聴いたところ、「これまでの 勉強方法と直前期の勉強法ではまったく 違う」と断言しています。 つまり、 これまでの延長上や、繰り返しで直前期を 過ごしていたら、合格は危ない、ということです。 セミナーの開催前に石井にインタビューを しましたが。 いかんせん、そのインタビュー動画を 編集している暇もありません(苦笑) 石井のパートも坂庭のパートも いずれも1時間程度の音声になっています。 だからといって、残り1ヵ月ですから、 あなたも、余計な時間を割いている 余裕はないでしょう。 余計な時間を割いている余裕が無いからこそ、 この2時間だけは、しっかりと集中して、 音声教材を聴いてください。 現在、セミナー音声を急ピッチで 編集中です。 販売準備も進めますが、おそらく、 どんなに早くても、10月上旬に なりそうです。 販売日時も金額も未定ですが。 可能な限り、この直前期にあなたが 入手できる価格、実践できる日程で ご提供したいと思っています。 また、詳細が決まり次第ご連絡しますので、 興味があったら、記事を チェックしてみてください。 では。


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