廃業の危機を脱した唯一にして最大の決断とは?

廃業の危機を脱した唯一にして最大の決断とは?

前回の記事、読んでいただけましたか? 読み逃してしまった方はこちらをどうぞ↓ 「恥を忍んで告白します」 早速、前回の続きです。 — 恥を忍んで告白した通り、私は開業時に貯金が 1円もなかったので、金融機関から350万円の 融資を受けて開業しました。 ところが・・・。 人脈も集客ノウハウもなかった私は仕事を 取ることが出来なかったので、毎月、通帳を 見るのが怖いくらい、どんどん、どんどん お金が減っていく・・・。 とうとう、「このペースで行けば、 あと2ヶ月で間違いなく廃業だ」という ところまで来てしまいました。 「2ヶ月分の生活費」といっても、相当、切り詰めた 生活をしていましたから、おそらく、50万円も 残っていなかったはずです。 しかも、事務所の経費を含めて、あと50万円です。 となると、実質、生活費として使える金額は 【30万円】程度。 「借金を抱えたまま廃業して、ホームレスに なってしまうかもしれない・・・」、 正直、そう思ったくらいです。 もはや、打つ手なし。 再就職するにも職歴らしい職歴もありません。 仕事を探そうにも不景気で、どこも雇ってくれる 会社がありません。 「もう、今から何をやっても手遅れで 手の打ちようがない」 気持ちは焦る一方。 時間だけが虚しく過ぎ、確実に減っていくお金。 「どうしよう・・・」 「どうしよう・・・」 「あと2ヶ月で借金を抱えたまま廃業だ・・・」 「この開業は失敗だったかもしれない・・・」 恐怖で体は震え、何も冷静に考えられず、 夜も眠れません。 ■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■ あなたならどうしますか? 今のあなたの生活に置き換えて想像してみてください。 ■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■ もう、手元には2ヶ月分の生活費しか残っていないんです。 お金は確実に減っていくのに、収入のメドが全く 立っていないんですよ。 「残り2ヶ月」 「手元にお金がほとんど残っていない」 そこで、私はある決断をしました。 その決断が、後に、私の人生を大逆転させることになります。 今のあなたには想像も出来ないかもしれませんが、 実は、 なんと、 ■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■ 当時、2~3万円もする高額なマーケティングの 教材を購入しました。 ■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■ いわゆる、「自己投資」というやつです。 考えられます? 実質、生活費として30万円程度しか 残されておらず、1円も無駄に出来ない状況の中、 私は、藁にもすがる思いで、2~3万円もする、 高額な教材を買ったんです。 「このまま借金を残して廃業するわけにはいかない」と 腹をくくり、「絶対にこの教材で稼いでみせる!」という 覚悟を決めました。 その結果、事務所の売り上げは劇的に伸び、 一気に軌道に乗せることに成功。 数年経った今、実家で間借りしていた事務所を出て、 アパートを借り、外に事務所を構えることも出来ました。 スタッフを雇うことも出来ましたし、毎月の 売上もコンスタントに7桁稼ぐことが出来ています。 私としてはまだまだ満足しているわけではありませんが、 毎月7桁稼ぐことが出来、事務所を構え、スタッフを 雇えるまでになりましたから、他の行政書士に比べれば、 そこそこ稼いでいる方だと思います。 — 私が何を言いたいか分かりますか? 私が廃業の危機を脱した唯一にして最大の決断、 それは 【銭を切った自己投資】でした。 ■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■ 本当に人生を変えたいなら、身銭を切って 自己投資をするべきだ、ということです。 ■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■ 貯金が100万円も、200万円もあるときに アマゾンで書籍をまとめ買いしても、 ほとんど読みません。 わざわざ東京へ宿泊して5~10万円もするセミナーに 参加しても、「あぁ、いい話を聞いたな~」でおしまいです。 ところが、「来月の生活費すら、捻出できない」ほどの 苦しい経済状況で自分に投資するお金は、 数倍、いえ、数百倍も、数千倍にもなって 戻ってきます。 あなたの想像を絶するほどの ハイリターンが得られます。 しかも、そこから得られる利益が 一生涯にわたって発生するとしたら? 自己投資しない方がおかしいですよね? これが、本当の「身銭を切る」という意味です。 お金に余裕のあるときに本が買えて当たり前。 お金に余裕のあるときに高額なセミナーに 参加出来て当たり前です。 ところが、そのような自己投資とは比較にならないくらい、 崖ぷっちで身銭を切った自己投資はハイリターンがある、 ということを是非、知ってください。 もちろん、今のあなたには、実感できないかもしれません。 でもね・・・。 本当に真剣さが違うんですよ。 必死さが違うんです。 その結果、得られる結果が全く違います。 「もう生活費がほとんど残っていない・・・」となれば、 2~3万円の自己投資を決して無駄にすることは 出来ませんよね? 奥さんや旦那さんの理解が必要なら、言い訳も出来ません。 「絶対にノウハウを身につけて、結果を出してやる!!!」 という死に物狂いの努力が大きなリターンを生み出します。 逆に、自己投資できない人は、残念ながら 一生、成長することが出来ません。 廃業しかけた自己投資だけではありませんので、 付け加えておきましょう。 私は行政書士試験を目指す時に当時、勤めていた 会社を辞めて、なけなしのお金をはたいて 地元のスクールに通いました。 25万円くらいだったと記憶しています。 この時も、なけなしのお金を身銭を切って 自己投資しました。 その結果、約5ヶ月という期間で一発合格しています。 どうですか? いかに身銭を切った自己投資が、人生を大きく変えるか 分かってもらえたと思います。 もし、あの時、なけなしお金で投資するのを惜しんで スクールに通わなければ、一発合格は出来なかった ことでしょう。 もし、あの時、廃業寸前で、なけなしの生活費から 数万円の教材を買っていなければ、今の私はいないでしょう。 借金を抱えたまま廃業し、サラリーマン生活に 戻っていたはずです。 それくらい、身銭を切った自己投資からは、 人生を変えるほどのハイリターンがあるということを 私は体験的に知っているんです。 あっ、でも、開業後のことは心配しないでください(笑) すでに、私には開業後、最短で売り上げを伸ばし、 軌道に乗せるノウハウがあるので、合格後、 ご連絡いただいた方には無料でノウハウを ご提供していますので。 — 考えてみてください。 行政書士になって、毎月、7桁稼ぐことが出来る。 仮に最低の100万円で計算してもいいでしょう。 1年間で1200万円です。 2年間で2400万円。 3年間で3600万円。 小学生にも分かる簡単な算数ですよね? ところで、あなたが、もし、このまま 行政書士の試験に受からずに、ずるずると 2年も、3年も勉強していてて、開業 出来ないとしたら・・・。 1200万円どころか、2400万円も3600万円も 稼ぐ機会を失っていることになります。 これを「機会損失」といいます。 もし、私のご提供しているマニュアルを買って 今年度の試験に受かれば来年には開業できます。 つまり、合格への切符が、たった2万9800円で 今すぐに手に入るということです。 それでも高いと思いますか? 実際に私ほどではありませんが、身銭を切って 自己投資した結果、行政書士試験に合格し、 新しい人生をスタートさせた人が何人もいます。 すでに開業した方もいれば、先輩の事務所で補助者として 雇ってもらっている方もいらっしゃいます。 2年以上受験に失敗してから買っている受験生は、 みなさん、口をそろえてこう言っています。 「一年目からこのマニュアルを買っていれば良かった」 「一年目にこのマニュアルと出会っていたかった」と。 さらに今年は、あなたがノウハウを実践せざるを 得ないようなシステムを導入しているので、 「買ったけど実践できなかったらどうしよう」という 心配は不要です。 あなたも、人生を変えてみたいと思いませんか? だとしたら、決して自己投資を恐れないでください。 身銭を切った自己投資はあなたの人生を 180度変えてしまうほどのリターンが あることを是非、知ってほしい。 今、この決断が、あなたの人生を変えることを 私が自らの体験を通して保証します。 一緒に人生を変えたい方は、こちらを クリックしてマニュアルをご購入ください。 行政書士試験にわずか147日で合格するノウハウ 4月の限定特典を公開しました。 チェックしてくださいね。 もちろん、私のマニュアルを買うことだけが 自己投資ではありません。 「去年は独学でペースが掴めなかったから スクールに申し込もうか迷っている」というなら、 是非、投資してください。 「投資」といっても、スクールに投資するわけでは ありませんよ。 スクールに通って合格をもぎ取る、あなた自身に 投資するんです。 これが「自己投資」ですからね。 もし、「去年はスクールや通信で勉強したけど、 全く手応えを感じない」というなら、 私のマニュアルを買ってください。 行政書士試験にわずか147日で合格するノウハウ 私のマニュアルで今年度の合格をもぎ取る あなた自身に投資してくださいね。 一緒に人生を変えましょう。 身銭を切った自己投資が、あなたの人生を 大きく変えるほどのリターンをもたらす、ということを 是非、今後、合格して行政書士になっても絶対に 忘れないでください。 今日も最後までお付き合いいただき、ありがとうございます。 ご質問・ご相談はこちらからお送りください。 ご質問・ご相談フォーム それでは、次回またお会いしましょう。 坂庭


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